顔下半分に自信ない方
長いマスク生活のせいで、お顔がたるんだ…
そう感じる方、多いと思います。
お顔の下半分、頬から下が自信がない方も同じく多いですよね。
お顔のたるみを改善する為にも、先ずは自身の表情癖に気付いて、それを取っ払ってあげる事がとっても大事です✨
ただ鍛えるだけではなく、お顔の皺、歪み、たるみの原因となる表情癖を緩めて、適切な筋肉を適度に育てていくメソッドです。
表情癖って、自分ではなかなか分からないものなので、レッスンでお伝えしながら、お顔と向き合っていきましょう。
—アンケート-——————————
ご自身の表情癖、知りたくなりましたか?
是非ご感想お待ちしてます♪
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\未来の自分が喜ぶ5分の習慣/
ブルドッグ顔が気になって、表情筋トレーニングを始めた私のビフォーアフターを是非見てください♪
@chika_fgm ←他の投稿はこちら
鍛えるだけではなく、表情癖を緩める事が大事なメソッド。
女性らしく優しいふんわりとした品のある笑顔を、一緒に作っていきましょう♪
私自身、マスクを外したときに「頬から下がなんだか重い」「口角が下がって見える」と感じて、顔の下半分に自信がなくなりました。そこで最初に意識したのが、筋トレよりも先に“癖(表情癖)を減らす”こと。癖のまま鍛えると、力みが強い筋肉ばかり頑張ってしまって、逆にたるみや歪みが目立つことがあるんです。 ■まずは簡単「表情癖」チェック(会話中が特に出ます) ・話すとき、片側の口角だけ下がる/上がる ・「あぁ…」「そういえば!」のときに口を横に引いてしまう ・聞いているときに奥歯を噛みしめる(エラが硬い) ・あごに梅干しみたいなシワが出る(オトガイ筋が力む) ・頬をすぼめて口元だけで笑う 私は特に「片方だけ下がって話す癖」が強くて、写真で見ると顎の位置が左右で違うのが分かりました。癖って本当に自分では気づきにくいので、鏡より“スマホの動画”がいちばん発見しやすいです。10秒でいいので、正面から自然に話して撮ってみてください。 ■仰向けでできる「下半分ゆるめ」習慣(1〜2分) “仰向け 顔”で探している方におすすめなのが、重力を味方にするリセット。 1)仰向けで肩の力を抜き、舌先を上あご(スポット)にそっと置く 2)唇は軽く閉じる(噛みしめない) 3)鼻呼吸で、頬・口角・顎の力が抜けていくのを待つ ポイントは「何かを頑張って動かさない」こと。まず力みをゼロに近づけると、頬から下が軽く感じやすいです。 ■ブルドッグ顔が気になる日の“マッサージ”は強くしない ブルドッグ顔 マッサージは、強い圧で流そうとしがちですが、私はやりすぎると逆に赤くなったり、翌日むくみっぽく感じることがありました。 ・皮膚をこすらず、クリームを使って“押し流す”より“触れて緩める” ・エラ(咬筋)は指先でぐりぐりせず、深呼吸しながらそっと触れて力みをオフ ・口角の下(口角下制筋あたり)は軽く支える程度 ■最後に:下半分を変える近道は「癖を減らしてから育てる」 頬のたるみ、ほうれい線、ブルドッグ顔っぽさは、筋力不足だけでなく“日常の表情癖の積み重ね”が大きいと感じました。まずは「力んでない?」を合言葉に、会話中・聞いているとき・スマホ見てるときの顔を観察してみてください。癖が減るだけで、顔の下半分の印象がふわっと変わりやすいです。












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