やわらか豚のネギ塩ダレ

🍴 レシピと本日のペアリング

お仕事終わりでもすぐ作れる、「やわらか豚のネギ塩ダレ」で金宮レモンサワーをいただきます!

作り方は、焼いて寝かせるだけ!

▽ネギ塩ダレ調味料

・カットネギ・・・たくさん

・ごま油

・ニンニク

・鶏ガラスープの素

・レモン汁

・・・すべて同量

✨ 今宵の相棒✨

みんな大好き、「金宮」レモンサワー🍺

いわずもがな、下町居酒屋では大スターの金宮。

金宮×炭酸だけだとちょっとカタい印象が拭えないけど、レモンスライスと、レモン汁をぴゃーっと入れることでお店のレモンサワー、再現できます。

さっぱりしてるし、おうちなら継ぎ足してずっと飲めちゃう。

山椒とかまぶしても美味しいよね。

正直、今日のレシピはネギ塩だれだけでものめる。

肉寝かせるの待っている間に、ネギ塩だれで一杯いただいていたのは内緒。

#1人飲み #キャンプ飯 #ネギ塩 #ローストポーク #時短レシピ

2025/11/6 に編集しました

... もっと見る「豚肉を塩ダレに漬け込みたいけど、時間がない…」って日にやってる私のコツをまとめます。今回のネギ塩ダレは“漬け込み”というより、仕上げにたっぷりかけても成立するタイプ。だから失敗しにくいです。 まず豚肉はロースが扱いやすい印象。脂と赤身のバランスが良くて、焼いてから寝かせてもパサつきにくいです。下味の塩ダレを「漬け込み」にするなら、食べる30分前〜半日前くらいがちょうど良いと思います(長く漬けすぎると、にんにく強めになったり、塩気が立ちやすい)。 塩ダレの配合は記事の通り、ごま油・鶏ガラスープの素・にんにく・レモン汁を同量+刻みネギたっぷり。ここでの小ワザは、ネギを入れる前に調味料だけ先に混ぜて、鶏ガラの粉をしっかり溶かすこと。粉っぽさが残らなくて、タレが全体に絡みやすくなります。 漬け込みにする場合は、豚肉にタレを全部入れるより「半量を漬け込み、半量は食べる直前に追いがけ」がおすすめ。香りがフレッシュに立って、ネギの食感も生きます。私はさらに白ごまを最後に追加して、風味を盛ります。 加熱は“表面を火入れ→アルミホイルに包んで20分放置”が本当に便利。ポイントは、焼き上げたらすぐ切らないこと。寝かせることで肉汁が落ち着いて、入刀したときにしっとり感が出ます。厚みがある肉なら、放置を25分くらいに延ばすこともあります。 食べ方は、ネギ塩ダレを山盛りにしてレモンを少し追い。豚の油がレモンでさっぱりして、レモンサワー(私は金宮×炭酸にレモンスライス+レモン汁)と相性抜群でした。余った塩ダレは、冷奴・きゅうり・焼き野菜にかけても優勝です。

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ネギ塩ダレ