私が子どもと料理をする理由

今日は、2歳の娘と

ポンデケージョ作り。

正直、キッチンはぐちゃぐちゃ。

粉は飛ぶし、丸ではなくアメーバ🦠

でも、

小さい頃からの食育って大事で。

食育って、

難しいことじゃなくていい。

・一緒にこねる

・丸める

・焼ける匂いをかぐ

それだけで、

子どもはちゃんと感じてる。

「食べるって楽しい」

この感覚が、

一番の食育だと思うんです。

小さい頃に

食べ物に触れている子は

・食材への興味が育つ

・五感が育つ

・好き嫌いが減る

そんな研究もあります。

そして何より

「ママと作った」

この記憶が残る。

レシピは忘れても

この時間はきっと残る。

腸育を伝えている私。

食べることが好きな子が増えてほしい。

それが、

体を守る力になるから。

今日は

娘と一緒に作ったポンデケージョ。

ちょっと不格好だけど

世界で一番おいしいやつでした。

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#腸活

#腸育

#体質改善

#グルテンフリー

#米粉スイーツ

3/7 に編集しました

... もっと見る子どもと一緒に料理をすることは、単に食事の準備を超えた貴重な成長の機会になります。私も日々の生活で何度も実感していますが、特に小さな子どもは五感を使って世界を学んでいるため、料理という体験を通じて食材の感触、香り、味、視覚的な変化を直に感じることがとても重要です。 例えば、2歳の娘とポンデケージョを作るとき、粉が飛び散ったり形が不格好になるのは当たり前のこと。その「ぐちゃぐちゃ」な体験こそが、子どもにとっての楽しい思い出であり、達成感につながります。こうした経験は単なる遊びではなく、食への興味や好奇心を育む土台となり、将来的には偏食を減らす効果もあると実感しています。 また、腸育カウンセラーとして学んだことですが、食育は子どもの体の中の腸内環境にも良い影響を与えます。親子で一緒に作ることで食に対する関心が高まり、腸に良い食材を積極的に取り入れる習慣も付きやすくなります。腸活は体質改善にもつながり、元気で丈夫な子どもに育てるうえでとても大切です。 私の経験から言うと、レシピの完成度よりも「親子で一緒に作った」という時間こそが何よりの宝物。料理中の笑顔やおしゃべり、焼ける匂いを嗅ぐ瞬間のワクワク感は、子どもの食べる力や心の健康に深く作用します。皆さんもぜひ、子どもとの料理を通じて食育の楽しさを実感し、未来の健康につながる素敵な思い出を作ってみてください。