40代のくすむ目元解決策
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目元メイク老け見えする人
こんな経験ないですか?
目元くすむ
目が落ち込んだ感じに見える
これ老け見えします
ブラシの力の強さで
色がくすみなんか違和感
でるんです
あれ⁉️こんなカラー
だったてなるわけです
見ているカラーと
のせた時のカラーの違いて
やり方にもあったんです
完全に老けますよねー
軽いタッチでのせる
これ重要ですよ😊
意識してメイクするだけで
かわるからやってみてね
今回はケイト
ポッピングシルエットシャドウ
PKー1
程よい発信が
大人女子にはおすすめ😊
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◼︎メイクすると老けて見える
自分に自信がもてない
やり方が間違えています
情報にふりまわされず
自分らしいメイクを
@hairmakesalon_coco
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私も40代に入ってから「アイシャドウを塗るほど目元が暗く見える」「夕方になると目周りがどんよりする」と感じることが増えました。結論、アイシャドウ選び以前に“のせ方”でくすみが強調されることが多いです。とくにブラシやチップで強くこすると、まぶたの色ムラが出やすく、見たままの発色にならず「なんか違う…」となりがち。 ■まぶたのくすみを消すアイシャドウの塗り方(私が変わった手順) ①まずはベースで整える:まぶたが乾燥していると粉がのりにくく、くすみっぽく見えます。メイク前は目元ケアで保湿して、ヨレやすい人はアイシャドウベース(薄く)を。ベースは“塗りすぎない”のがコツで、厚いと逆にくすみ・ヨレの原因になりました。 ②「軽いタッチ」で置く:ブラシは押しつけず、毛先でふわっと色を“置く”イメージ。私はここを意識しただけで、発色がクリアになって老け見えが減りました。 ③目尻にカラーをおき印象をはっきり:締め色を目尻側にポイント置きすると、目元全体がぼやけず、落ち込んだ感じが出にくいです。濃い色を広げすぎると影っぽくなるので「目尻1/3まで」を目安にしています。 ④ラメを少量で“あか抜け”を作る:ギラギラではなく、上品なツヤを黒目上〜目頭側にちょんちょん。ラメ(パール)を入れると光でくすみが飛んで、目周りが明るく見えやすいです。 ■40代のアイシャドウ選び:失敗しにくい色 くすみが気になる時は、グレイッシュすぎる色よりも、血色を足せるピンクベージュ・ローズ・コーラル系が使いやすかったです。今回のKATE「ポッピングシルエットシャドウ PK-1」みたいな“程よい発色”は、大人の目元でも浮きにくくて便利。 ■目の下のくすみ・目周りくすみも一緒に対策 私の場合、目の下のくすみが強い日は、コンシーラーを厚塗りすると逆に灰色っぽく見えました。オレンジ寄りを少量→明るめを薄く重ねる、の順が自然。さらに、目元ケアは「こすらない」が最重要で、クレンジングもポイントリムーバーでやさしく落とすと色素沈着っぽさが出にくく感じました。 アイシャドウが似合わないんじゃなくて、“圧”と“広げ方”で老け見えしていることが本当に多いです。まずは軽いタッチ+目尻ポイント+ラメ少量、ここから試してみてください。





























