ชบาโรเซลล์🌺ท้าทาย "แคนดี้"👍
‼️ง่ายสุด ๆ
ฉันขี่ข้ามคืน
แช่ในน้ำส้มสายชูหวานในวันถัดไป
กระดาษครัวระบายน้ำ
โรยด้วยน้ำตาล
ขณะดูสถานการณ์ของเลนชิน
กรอบสองสามครั้ง
ห่างออกไปเพียงก้าวเดียว
นานๆทีจะจบ
โรยด้วยน้ำตาลทราย
Voila 😊
ดีที่สุดสำหรับการเสิร์ฟชา
ローゼルって何?と聞かれることが多いのですが、私の感覚では「食べられるハイビスカス」みたいな存在です。真っ赤な萼(がく)の部分を使うことが多く、酸味があるので甘みを足すとすごく食べやすくなります。今回の砂糖漬けはお茶請け向きですが、同じローゼルでも“食べ方”の幅が広いので、私が試してよかった食べ方をまとめます。 ■ローゼルの下処理(食べる前に) ・萼の中にある種(緑っぽい実の部分)は、用途により取り除きます。砂糖漬けやジャムは「萼だけ」の方が口当たりが良いことが多いです。 ・さっと洗って水気をよく切るのがポイント。水分が残るとベタつきやすいので、キッチンペーパーでしっかり。 ■ハイビスカスティー(ローゼル)作り方:家で簡単 乾燥ローゼルがある場合は、カップに入れて熱湯を注ぎ3〜5分蒸らすだけでOK。私は酸味が強い日は、はちみつやきび砂糖を少し足します。生ローゼルなら、萼を軽く潰してからお湯に入れると色が出やすいです。レモンを少し入れると香りが立って、気分転換にぴったり。 ■ローゼルのおすすめレシピ(お茶以外) ・ジャム:萼+砂糖+少しの水で煮るだけ。酸味があるのでヨーグルトに合います。 ・甘酢漬け:今回の砂糖漬け前の工程みたいに、甘酢で軽く下味をつけると食べやすいです。箸休めにも。 ・シロップ:砂糖と一緒に煮て漉すと、炭酸割りが最高。色がきれいで“飲むデザート”感があります。 ■砂糖漬けを失敗しないコツ(私のメモ) ・レンチンは一気にやらず、短時間を数回に分けて様子見。焦げると苦味が出やすいです。 ・「カリッとなる一歩手前」で止めると、冷めた時にちょうど良い食感になりやすいです。 ・仕上げのグラニュー糖は、最後にまぶす方が見た目も口当たりもきれいでした。 ローゼルは「お茶」「おやつ」「常備菜」まで幅広く使えるので、まずは砂糖漬けで酸味に慣れてから、ハイビスカスティーやジャムにも広げるのがおすすめです。


































































