わらべうた遊びのメリット知ってる?
今日は【いっぽんばしこちょこちょ】を紹介するよ✨️
メリット5つ紹介🌟
①安心感UPと絆が深まる︎💕︎
触れ合うことで赤ちゃんも安心するし
親子の絆も深まるよ😘
わらべうたのリズムは赤ちゃんにとって
心地いいんだって☺️
②言葉の発達・興味を誘う
語彙力や音の感覚が育ちやすい🌱
リズム感あることばに触れることで、
音の習得=言葉の土台作りにもつながるよ
③ストレス軽減
ふれあうことでママも子も幸せホルモンが分泌して
ストレス軽減の効果が✨️
④ボディーイメージが育つ
赤ちゃんはまだ自分の体の位置が分かっていないよ
体のいろんな部分に触れることで、位置を覚えていく🤩
体の位置が分かると体の動かし方も分かってくる!
⑤脳が発達
最後にくすぐりで笑うことで脳がぐんぐん育っていくよ🌱
でもくすぐりのやりすぎは❌
適度が大事だよ◎
ぜひやってみてね🥰
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1歳と3歳の娘をもつ2児の母♡
真似するだけで出来る子どもとの関わり方
育児のあれこれを発信中📣
ママも子どももHappyに過ごせるように🌈
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「いっぽんばしこちょこちょ」って、ただの“くすぐり遊び”に見えるけど、赤ちゃんにとっては立派なスキンシップ&ベビーマッサージみたいな時間になります。私が家でやるときに意識している、やり方のコツと安全ポイントをまとめます。 ■基本のやり方(超シンプル) 赤ちゃんを仰向けに寝かせて、手のひらや腕、足、背中、お腹などを「いっぽんばし〜」のリズムで指を歩かせます。最後に「こちょこちょ」で少しくすぐる、が基本。ポイントは“いきなり強くくすぐらない”こと。まずはゆっくり触れて、赤ちゃんの表情を見ながら進めると安心感が出ます。 ■「にほんばしこちょこちょ」でもOK? 地域や家庭で言い方が違って、「にほんばしこちょこちょ」と歌う人もいます。歌詞が少し違っても、リズムと触れ合いがメインなので大丈夫。やりやすい方で続けるのが一番です。 ■月齢別:私が変えている“こちょこちょ”の強さ ・ねんね期:軽く触れるだけ(くすぐりは控えめ)。手足をさする時間を長めに。 ・おすわり〜:反応が出てきたら、わき腹や足裏を短時間だけ「こちょこちょ」。 ・1歳以降:子どもが「もう一回!」と言う時もあるけど、興奮しすぎる前に一度止めて、深呼吸みたいにぎゅーっと抱っこを挟むと落ち着きます。 ■くすぐりは“快と不快の隣り合わせ” 笑っていても、実は嫌だった…が起きやすいのがくすぐり。だから私は、①短時間(数秒)②同じ場所ばかりしない③嫌がるサイン(体をねじる、手で払う、目をそらす、声が強くなる)が出たら即ストップ、をルールにしています。 ■言葉の発達につなげる声かけ(語彙の土台づくり) 触れる場所を言葉にすると、赤ちゃんの“体の位置”の理解(ボディーイメージ)にもつながります。 例)「おててだよ」「ひじ、ここ」「あんよ、つまさき」「おなか、ぽんぽん」 繰り返しのリズム+声かけは、わらべうたの強みだと感じます。 ■寝る前ルーティンにもおすすめ 日中は元気に「こちょこちょ遊び」、寝る前はくすぐり少なめで“なでなで中心”にすると、赤ちゃんが落ち着きやすいです。スキンシップでママも幸せホルモンが出て、私自身の気持ちがラクになる日も多いです。 家でできる遊びなので、無理なく続けられるやり方で試してみてくださいね。



