車に轢かれて
人間によって、道路の側溝に
追いやられていたアキ
小さな命の灯火が消えかかるのを待つだけでした。
アキは
怖かったでしょう
痛かったでしょう
まあくんハウスが保護して医療にかけましたが
いつ亡くなってもおかしくない状態
そして後ろ足麻痺
そこから懸命の看病
そしてリハビリ
以前の動画投稿以来
たくさんの方に応援して頂き
今のアキがいます
これからもアキを
そして
160頭の保護犬がいる
【まあくんハウス】を
応援していただけますよう
よろしくお願いいたします。
いつも、支えてくださり
ありがとうございます。
※以下は個人の体験談(レビュー)です。診療内容や費用は症状・検査によって変わるので、最終的には病院へ直接確認してください。 アキが保護された直後は「いつ亡くなってもおかしくない」と言われるほどで、後ろ足も麻痺していました。そんな状態で動物病院に連れて行くのは本当に怖くて、正直“何を質問すればいいか”も分からないところからのスタートでした。平沢獣医科では、こちらが混乱していても一つずつ整理して説明してくれて、今の状態・優先順位(痛みの管理、感染や内臓のチェック、排泄のケアなど)を段階的に示してもらえたのがありがたかったです。 通院して感じたのは、急性期の子ほど「できるだけ早く状態を見極める検査」と「家でのケア手順」がセットで必要だということ。私は次の点をメモして帰るようにしていました。 ・痛み止めや抗炎症薬の目的と、副作用が出た時の連絡基準 ・麻痺がある子の排尿・排便の介助方法(頻度、姿勢、注意点) ・褥瘡(床ずれ)対策:寝床の素材、体位変換の目安 ・リハビリの開始時期と、やり過ぎのサイン(疲労、呼吸、食欲の変化) 平沢獣医科の印象としては、質問を歓迎してくれる雰囲気で、こちらが遠慮しないほど情報が増えて安心につながりました。リハビリについても「今できる範囲」を現実的に提案してくれて、焦って結果を求めがちな気持ちを落ち着かせてもらえたと思います。 もしこれから平沢獣医科でレビューを探している方がいたら、受診前に“聞きたいことリスト”を作っておくのがおすすめです。保護犬や事故の子は、通院が長期になりやすいので、説明の分かりやすさや通いやすさ(予約の取り方、緊急時の連絡方法)も含めて確認すると、後から困りにくいです。 アキは、たくさんの応援と医療・看病・リハビリで今につながっています。保護犬を支える選択肢として、寄付や物資、そして一頭でも家族に迎えることが大きな力になります。私もできる形で、これからも応援を続けます。

























































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