「初めての台湾式お粥が 身体に優しく絶妙に美味かったから聞いて!」
東中野駅から歩いて5分ほど!
2025年初頭にOPENしたここは
東中野ギンザ通りを少し歩いたとこにあります!👍
店内はカウンター席のみ
アットホームで落ち着いた雰囲気のお店
メインメニューは、なんとお粥!
日本式と違いしっかり米が溶けててまろやかで
とにかく優しい感じ。魚介の出汁も効いてて美味い!☺
胃腸が弱い方でも安心していただける上に
台湾では日常茶飯事ですが
なんとここ朝7時からお粥を食べれます!
「ホッと暖まる台湾式お粥」を堪能したい方はぜひ行ってみてね👍✨
≪オススメメニュー≫
"青藍粥"
¥1,180
"小籠包"
¥380
≪予算≫¥1,000〜¥2,000
【店舗情報】
粥家青藍
📍住所
東京都中野区東中野3-17-19
📍営業時間
火・水・木・金・土・日
07:30 - 10:30
11:30 - 14:30
📍定休日
月曜日・祝日
私が行ったのは東中野ギンザ通り近くの「粥家青藍」。“東中野でお粥”“お粥モーニング”で探している人にちょうど刺さるお店だと思います。台湾粥って日本の雑炊やおかゆと何が違うの?と気になっていたんですが、ここは一口目で違いが分かりました。 まず食感。日本式のおかゆみたいに粒が立っているというより、お米がスープに溶け込んで全体がとろっとまとまる感じ。味も塩気が強すぎず、魚介の出汁が前に出ていて、朝でもするっと入ります。胃腸が弱い時や、飲み会の翌日みたいに「重いものは無理だけど温かいものは食べたい」日にかなり助かるタイプでした。 「東中野 行列 朝」が気になる人向けに補足すると、カウンターのみなのでタイミングによっては待つ可能性あり。私の体感だと、朝は“さっと食べてさっと出る”お客さんが多く回転は早め。とはいえ確実に入りたいなら、オープン直後(7:30台)か、ランチのピークを外した時間が安心です。 粥家青藍のメニューはお粥が主役で、初めてなら看板っぽい「青藍粥」が入りやすい印象。優しい味付けなので、物足りないかな?と思ったら、途中で卓上調味料(置いてあれば)やトッピングで自分好みに寄せるのもアリ。小籠包も一緒に頼むと、温かい点心で満足感が一段上がります。価格帯はお粥+点心でだいたい1,000〜2,000円に収まりやすいのも嬉しいところ。 「近くのお粥が食べられる店」「お粥専門店 東京」で探している人は、場所が東中野駅から徒歩5分なのが本当に便利。仕事前に寄れる朝営業(7:30-10:30)があるのは東京でも貴重だと思いました。中野〜東中野エリアで、身体にやさしい温かいごはんを探しているなら一度試してみてほしいです。







東中野の台湾式粥屋がとっても口溶けが良く身体に優しくそして美味しくてヤバすぎた😂✨お一人でもお友達またはカップルでも是非行ってみて下さい🥺🫰✨