焼ける日焼け止め
日焼け止め、ちゃんと塗れてる?
女医が解説☝️
毎日日焼け止めを塗っているのに、
✔︎ シミが増えた気がする
✔︎ なんとなく焼ける
✔︎ 夕方になると赤くなる
そんな人は「塗っていない」のではなく、
「塗り方」がもったいないのかもしれません。
実は日焼け止めは、
塗る量が少なかったり、
塗りムラがあるだけで
本来の効果を発揮できないことがあります。
だからおすすめなのが
たった30秒の【二度塗り】。
一度塗ったあとに、
頬・鼻・額など焼けやすい部分だけでも
重ねてみてください✨
日焼けは未来のシミやたるみにつながる から、
せっかく塗るならしっかり守りたいですよね☺️
日焼け止めを毎日塗れているだけでも
本当に素晴らしいこと。
あとは少しだけ塗り方を見直して、
未来の自分のお肌を守っていきましょう🌿
保存して明日の朝からやってみてくださいね♪
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いいのかな…で選ぶ美容は終わり
@dr.rika_beauty
▲ハイライトだけ美容の裏話がのぞけます
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最後まで読んでいただきありがとうございます!
\美容迷子、ここで終わり/
▫️SNSで見るこれ本当にいいのかな…から卒業
▫️赤み、シミ、くすみが解決
▫️形成外科専門医 × 老化研究
不定期でインスタライブしています✨
日焼け止めについての正しい知識を持つことは、美肌を保つ上でとても重要です。実際に私も、日常的に日焼け止めを使っていましたが、塗り方を変えたことで肌のトラブルがかなり改善しました。 特に意識したのは、記事でも紹介されている「二度塗り」です。最初に顔全体に日焼け止めを塗ってから、頬や鼻、額など特に日焼けしやすい部分にもう一度重ね塗りするだけで、紫外線防御効果が格段に上がると感じました。これをすることで、夕方に赤みが出るなどのトラブルも減り、肌のコンディションが安定しました。 また、OCRで示されていたように「下地にも日焼け止め効果がある」タイプを使うと、さらに効果的です。私の場合、日焼け止め機能付きの下地を使い、その上から日焼け止めを二度に分けて塗る方法で、よりしっかりガードできています。 日焼け止めの正しい使用量も非常に大切です。少量だとムラができてしまい、部分的に焼けてしまう可能性が高まります。一般的には顔全体で約2mg/cm²の塗布量が推奨されているので、たっぷり使うイメージで塗るのが理想的です。 また、暑い季節には汗や皮脂で日焼け止めの効果が落ちやすいので、タオルで顔を優しく押さえたり、冷蔵庫で冷やしたタオルで冷やしてから塗ると肌の負担も軽減できます。夜にメイクをしっかり落とし、保湿を忘れないことも美肌ケアには欠かせません。 日焼けはシミやたるみの原因となるため、毎日のケアを見直すことが将来の肌の健康を守る鍵です。今回の二度塗りや日焼け止めの使い方を意識して、健やかな肌を保つ習慣をぜひ始めてみてください。未来の自分への投資としてもおすすめです。