[Must-see] Celia ✨ pencil-like mechanical pencil
It is a mechanical pencil like Celia's pencil
the thick core of this pencil
It has become a mechanical pencil
Since it comes with heart scraping, you can cover everything with this
Such as a bad mark formula unless it is a pencil
It's very useful
It's a new sustainable pencil ☺️
私がセリアでリピ買いしたのが、鉛筆そっくりの「鉛筆みたいなシャーペン」。見た目がかわいいだけじゃなく、太い芯で“鉛筆指定”っぽい場面にも使いやすくて、地味に助かっています。パッケージに芯削り器+替え芯9本が付いているので、買ってすぐ一式そろうのも良いところ。 使ってみて良かったポイントは、ノートに書くときの「カリカリ感」が少なめで、線がしっかり出ること。細い0.3/0.5のシャーペンだと筆圧で折れやすい人でも、太芯は安心感があります。マークシート系(鉛筆推奨のテスト)に近い感覚で塗れるので、普段の勉強用に入れておくと便利でした。 「鉛筆型シャーペンってバレない?」という点は、遠目だとかなり鉛筆っぽいです。ただ、試験や提出物など“使用可否がシビア”な場面はルール優先。心配なら事前に確認して、普段使い・家勉用として楽しむのが安心だと思います。 あと、100均シャーペンで気になりがちな「芯詰まり」。私がやっている簡単な対処は、①まずノックして芯を少し戻す→②先端(金属の口金部分)を外せるタイプなら外して、中の折れ芯を軽く落とす→③それでもダメなら、細い針やクリップの先で先端側からそっと押し出す、の順。無理にグリグリすると内部を傷めやすいので、“軽く”がコツです。 「鉛筆 クリップ 後付け」も気になる人は、転がり防止に小さめのペンクリップを付けるのもアリ。鉛筆型は机で転がりやすいので、筆箱の中で迷子になりにくくなりました。 最後に、短くなったシャー芯の使い道。太芯だと最後まで使えることが多いですが、もし中途半端に残ったら、家では“メモ専用”にして気兼ねなく消費しています。セリアの鉛筆(キャラクター系含む)や、ダイソーの可愛い鉛筆と一緒に文具コーナーで揃えると、勉強のモチベも上がりました。
