Beginners want to know! How do you make watery skin? ❓ Super detailed lesson that anyone can imitate ✨💧
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水光メイクって、ツヤを足したい気持ちが先に来て“広く塗りすぎる”と一気にテカリ見えします。私も最初は、頬の真ん中にベタ塗りしてベースがヨレて「せっかくのメイクが台無し…」ってなりました。コツは「ツヤを置く場所を小さく」「こすらずに乗せる」「最後に境目を消す」の3つです。 まず前提として、ベースメイクは“薄く・密着”が水光向き。スキンケアは塗りすぎると滑って崩れやすいので、保湿→ティッシュで軽く押さえる→下地→ファンデは薄くが安定しました。パウダーは全顔にのせず、崩れやすい小鼻・口周りだけに薄く。ここを押さえると、後から水光ハイライトを足してもヨレにくいです。 次に、水光ハイライト(スティックやクリーム)は「直接肌にぐりぐり」が失敗のもと。私は一度手の甲に取るか、パフに取ってから置くようにしています。特にパフで“ポンとのせて→くるっと一回転”みたいに軽く動かすと、ツヤだけ足せてベースが崩れにくい感覚がありました。 入れる場所は少数精鋭がきれいです。いちばんおすすめは頬骨のハイライトポイント。ポイントは“頬骨の一番高いところ”を探して、その「外側」じゃなく「内側」に小さく置くこと。正面で探しにくい時は、一度顔を横に向けると高い位置がわかりやすいです。広げず、指やブラシで軽くポンポンして境目だけぼかします。 額は「眉山の真上」付近にちょん、鼻は鼻筋の途中〜鼻先に少量。鼻筋を太く光らせるとテカりに見えるので、細く・短くが私には合いました。さらに盛りたい日は、目尻と鼻筋の間の“泪溝(涙袋の下の影が出るあたり)”にほんの少しだけ。ここは入れすぎると毛穴やヨレが目立つので、本当に少量をおすすめします。 最後に、仕上がりチェック。近づいて見て「ツヤが点である」くらいが理想で、面でギラギラしてきたらティッシュで軽く押さえるか、スポンジで叩いて調整すると復活します。水光メイクは“足りないくらいから足す”がいちばん失敗しにくいので、ぜひ少量ずつ試してみてください。










































































