ニューヨークの食べ物は美味しい
旅行期間が10日間あったので ハンバーガーやピザが多くなってしまったけれど
レストランの食事も本当においしかった
レストランで料理の写真を撮ってる人はほとんどいないので 遠慮した
ピザハウスやハンバーガーショップでもチップを取る店もあれば 店内で食事をしても
チップを取らないお店もあった
よくわからない
結構安いところはランチボックスいっぱいの料理が16ドルくらい
私はたまたま1ドル90円位で両替したものがあったので
それで計算してみると 1500円くらい 2人で食べても充分お腹いっぱいになった
ハンバーガーもお肉がずっしりとしていてジューシーでおいしい 1つ食べれば大満足
朝は スーパーで買ったパンやチーズハムでサンドイッチにしたり
シリアルに牛乳 日本から持ってい ったハチミツやコーンスープ
10日間 毎回外食は疲れるし ボリュウムがあって食べ疲れてしまう
なので 間食はしなかったな
途中 気温が30度近く高かったので コーラを買ったけど
スーパーなら 3、5ドル 屋台やバーガーショップは5ドル (700円)
レストランは 水道水が飲めるので 冷えたタップウオーターで 0円
レストランは たいしてサービスなくても(日本のファミレスレベル)で
最低 20%からだった どこも タッチ決済の画面に
チップの%がついていて そこには 20 25 30%とあるので
え〜って思いながら 20% 払いました
おまけ むこうのお水のキャップ メチャクチャ 小さい
「ピザハウスmiyuki」で調べてここに辿り着いた人向けに、私がNYで“ピザハウスっぽいお店”を回ったときに感じたことを補足します。結論から言うと、店名が同じでも(あるいはSNSで見た写真と同じでも)店舗の形態で支払い方法やチップの扱いが全然違っていて、最初はかなり混乱しました。 まずピザ。白いチーズと葉物がたっぷり乗ったタイプや、1スライスが手のひらより大きい定番のNYスライスは、見た目のインパクト以上にお腹にたまります。私が食べたお店では、2枚食べたらもう十分で、ほかの予定がある日は1枚+水でちょうどよかったです。テイクアウトしてホテルで温め直すのもアリですが、チーズ多めのピザは冷めても意外とおいしかったです。 次にランチボックス系。段ボールの容器に、ご飯・サラダ・コーン・豆類(ひよこ豆みたいなもの)までぎゅうぎゅうに詰められていて、これが16ドル前後だと「2人でも足りるかも?」と思う量でした。野菜が入っているだけで罪悪感が減るので、ピザやハンバーガーが続いている人にはかなりおすすめです。 そして一番大事なチップ。私の体感だと、 ・席に案内されて注文→食後に会計:チップ前提(端末に20/25/30%が出ることが多い) ・カウンターで先払い:チップを求められる店もあるけど、必須感は弱め ・持ち帰り中心:チップなしでも気まずくないことが多い という感じでした。同じ「ピザハウス」っぽい雰囲気でも、フルサービスかどうかで全然違います。 飲み物も地味に差が出ます。暑い日はついコーラを買いたくなるけど、屋台やファストフードだと高くなりがち。レストランならタップウォーターが出て0円のことが多いので、出費を抑えたい日は水を頼んでメインにお金を回すのがよかったです。 最後に、写真について。NYのレストランは料理を撮ってる人が少なくて、私も最初は遠慮しました。気になるなら、混んでいないタイミングでサッと1枚だけ撮るか、テイクアウト(ピザのスライスやサンドイッチ)にして外で撮ると気が楽でした。プレッツェルみたいに街歩きフードだと撮りやすいです。 「ピザハウスmiyuki」が特定の店名を指している場合でも、現地では似たスタイルの店が多いので、メニューの雰囲気(スライス売り/セット/ランチボックス)と、会計がテーブルかカウンターかを最初に確認すると、チップ含めて予算が立てやすくなりました。









