คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

เขา (แมว) มา (หัวเราะ)! เมื่อคืนเมื่อฉันกลับบ้านฉันถูกซุ่มโจมตี

ด้านบนของเครื่องทำน้ำอุ่นด้านหน้าเป็นสถานที่รอเขา ฉันไม่สามารถยืนยันได้จากด้านใน (หัวเราะ) สัมผัสรอยเท้าไปที่ห้องครัวเขากระโดดไปที่เครื่องซักผ้าและร้องไห้จนกว่าเขาจะเปิดหน้าต่างและหยุดร้องไห้เมื่อป้ายของฉันหายไปจากห้องครัว (หัวเราะ)

เพื่อเตรียมพร้อมสำหรับการถ่ายภาพ ฉันเตรียมขาตั้งสมาร์ทโฟนและเปิดหน้าต่าง และผู้ชายคนนั้นก็เอาหัวเข้าไปข้างใน (หัวเราะ).. เสียงของคุณยายที่อาศัยอยู่บนชั้นสองลงมาหาแมวและถูกพบ (หัวเราะ) แมวที่มีการแสดงออกที่ตลกขบขันที่ไม่สามารถพูดอะไรที่จะลอกออกจากหน้าต่าง

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... อ่านเพิ่มเติม※私は獣医師ではありません。少しでも不安があれば、迷わず動物病院や夜間救急に電話してください。 「猫に殺虫剤がかかってしまった」時って、飼い主のほうがパニックになりがちなんですよね。私も帰宅時に猫が窓際で騒いでいて、もし近くに置いていたスプレーが付いたら…と想像して背筋が冷えました。応急処置は“早く・優しく・追加で体内に入れない”が基本だと思っています。 まず最優先は、猫が舐めないようにすること。首輪があれば一時的に外し、可能ならエリザベスカラー(なければタオルで包む)で口が届かない状態にします。次に、どの殺虫剤かを確認します。容器や成分名、使った量、かかった場所(被毛/皮膚/目/口)をメモしておくと、病院へ連絡するときに説明が早いです。 被毛や皮膚に付着した場合は、まず濡らしたタオルやペット用のウェットシートで“こすらず”押さえるように拭き取り、可能ならぬるま湯で洗い流します。香りが強い薬剤や油っぽいタイプは、ぬるま湯だけだと落ちにくいことがあるので、動物病院に電話で「洗うなら何を使うべきか」を確認するのが安心です。人間用の強い洗剤やアルコールでゴシゴシは、皮膚刺激になったり、揮発成分を吸い込みやすくなるので避けたいです。 目に入った可能性があるときは、すぐに流水(弱め)で数分すすぐのが目安ですが、猫は暴れやすいので無理は禁物。すすぎながらでも病院へ電話して指示をもらうのが現実的でした。口に入った/舐めた疑いがあるときも、自己判断で吐かせるのは危険なのでやりません。代わりに、口周りを濡れタオルで拭いてこれ以上舐めない環境にして、速やかに受診相談します。 病院に連絡・受診を急ぎたいサインは、よだれが止まらない、嘔吐、ふらつき、震え、呼吸が荒い、元気が急にない、痙攣っぽい動き、瞳の異常(しょぼしょぼ・充血)、皮膚の赤みや腫れが広がる…など。量が少なくても、子猫や持病がある子は影響が出やすい印象なので、早めに相談した方が安心です。 電話する時は「商品名/成分」「いつ・どれくらい」「どこに付着」「今の症状」「体重」を伝えるとスムーズでした。私は念のため、使ったスプレーの写真(成分表示)も撮っておくようにしています。慌てる場面こそ、猫を落ち着かせて、舐めさせない・追加暴露させないことを意識して動くのが一番だと思います。