『レンジで簡単かぼちゃの煮物』初心者でも失敗しない🔰
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レンジで作れる簡単副菜🎃
『かぼちゃの煮物』
ほくほく甘い定番のかぼちゃの煮物。
火を使わずにレンジで作れるからとっても簡単◎
我が家はもう鍋では作らなくなりました🥹
作り置きにもおすすめです✨️
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\ レンジで作れる簡単副菜🎃
『かぼちゃの煮物』 /
調理時間10分
〈 材料 2人分 〉
かぼちゃ…1/4個
[A]
水…120ml
砂糖・みりん…各大さじ2
醤油…大さじ1.5
〈 作り方 〉
1️⃣ 切る
かぼちゃは2〜3cm角に切る。
2️⃣ レンジ加熱
耐熱容器に[A]を入れて混ぜる。
かぼちゃを皮を下にして並べ、
ラップをして600Wで7分加熱する。
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肉or魚と野菜で作る
2品献立を中心に投稿しています🍳
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我が家は大人の「かぼちゃの煮物」をレンジで作ることが多いのですが、離乳食後期の頃は“取り分け”が一番ラクでした。ポイントは「先に薄味(できれば味なし)でやわらかくして、赤ちゃん分を取り分けてから大人用に味を完成させる」こと。これをやると、砂糖や醤油の量で悩まずに済みます。 【離乳食後期の取り分け手順(レンジで一発アレンジ)】 1) かぼちゃは2〜3cm角だと大人にはちょうどいいですが、赤ちゃん用は取り分け後に“つぶす/刻む”のでOK。皮は赤ちゃん分はむいて使うのがおすすめです(口当たりが良くなります)。 2) 耐熱容器にかぼちゃを並べ、水(目安100〜120ml)を入れてラップ。600Wでまず5〜6分加熱します。竹串がスッと通るくらいまでやわらかく。 3) ここで赤ちゃん分を取り分けます。後期は「歯ぐきでつぶせる固さ」が目安なので、フォークで軽くつぶしてゴロッと感を残すと食べやすいです。パサつく時は、容器の煮汁を少し足すとしっとりします。 4) 残りに大人用の調味料(砂糖・みりん・醤油)を入れて混ぜ、追加で1〜2分チン。最後に少し置くと味がなじんで“ちゃんとあの煮物の味”になります。 【味付けのコツ(後期向け)】 ・赤ちゃん分は基本薄味。甘みはかぼちゃ自体で十分なことが多いので、砂糖は入れないか極少量で。塩分(醤油)は特に控えめにして、必要なら大人分でしっかり味をつけます。 ・だしを使いたい時は、水の一部をだしに置き換えると風味が出て食べ進みが良かったです。 【冷凍・作り置き】 ・取り分けたかぼちゃは、1食分ずつ小分けして冷凍すると「あと1品に助かる」ストックになります。 ・解凍後に水分が出やすいので、つぶした状態で冷凍→レンジ解凍→水分を少し飛ばす(ラップをふんわり)と扱いやすいです。 【注意したいポイント】 ・かぼちゃは品種や大きさで加熱時間が変わるので、まずは“やわらかさ”を確認してから追加加熱してください。 ・離乳食は月齢の目安より、お子さんの食べ方に合わせて大きさ・固さを調整するのが安心です。 鍋いらずで火を使いませんし、「調味料混ぜる→かぼちゃ並べる→ラップして7分!」の流れでできるので、離乳食後期の取り分けにも相性抜群でした。保存して、忙しい日の定番にしてみてください。




