足首を柔らかくする方法5選

足首が硬いと、

本来足首で吸収・コントロールするはずの動きができず、

その負担が膝や股関節、腰に逃げてしまいます。

つまり、

「腰が痛い=腰が原因」とは限らないということです。

今回ご紹介するエクササイズは、

そんな硬くなった足首をしっかり動かして、

全身の動きやすさを取り戻すためのものです🦶✨

やった直後から

軽くなり、動かしやすさを実感される方も多いので、

ぜひ一度試してみてください☺️

継続することで、

痛みの出にくい身体へと変わっていきます💡

質問・相談・お問い合わせはお気軽にDMまたは公式LINEからお待ちしてます☺️

神戸市東灘区 Studio BASE

#足関節 #可動域改善 #膝痛 #股関節痛 #腰痛

5/3 に編集しました

... もっと見る足首が硬くなると、日常生活でのちょっとした動作でも膝や腰に負担がかかってしまいます。私も以前、足首の柔軟性が低下して歩行時につまずきやすく、膝や腰に痛みを感じることが増えていました。そんな時に見つけたのが足首を柔らかくするためのセルフケア方法です。 足首には「1距骨前脂肪体」という柔らかい部分があり、ここを10秒間優しく押すことで筋肉の緊張がほぐれやすくなります。さらに、内くるぶしからすねに沿って伸びる後腔骨筋をマッサージするのも効果的です。これらの方法は専門家から教わり、自宅で簡単にできるので継続しやすいのが魅力です。 私が特におすすめしたいのは「後腔骨筋+運動軸」のエクササイズで、足を上下にまっすぐ動かす動作を10回繰り返すものです。この動作は足首の可動域を広げ、日々の歩行や運動での負担を軽減してくれます。また、「距骨押し込み」という手法もあり、足の前の腱を避けて膝を真っ直ぐ動かすイメージで押し込むと、より足首の柔軟性が高まると感じました。 これらの体操を習慣化することで、私はつまずきやすさが軽減し、長時間の立ち仕事でも膝や股関節の痛みが出にくくなりました。足首の柔軟性を高めるのは単なるストレッチ以上に重要で、体全体の負担軽減につながることを実感しています。 足首の可動域改善に興味がある方や、膝・腰の痛みを和らげたい方は、今回紹介した5つの方法をぜひ取り入れてみてください。気軽にできるセルフマッサージや動かし方で、痛みのない快適な毎日を目指しましょう。

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足首の柔軟性チェック

9件のコメント

悦子 伊藤2の画像
悦子 伊藤2

すごくいい事ですが、保存が出来ないから、困っています。

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3232

最近、足首の硬さを実感してきました ストレッチを探してました 信じて続けてみます 63歳からでも、大丈夫ですか?

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