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膝の手術の後、100%鍛える筋肉
歩くと膝が痛い… 運動すると違和感が出る… そんな方に共通して多いのが👇 👉中殿筋がうまく働いていない状態 中殿筋は、歩くときに骨盤を安定させる いわば「身体のブレを止める要」です。 ここが弱くなると ・膝が内側に入る ・股関節が安定しない ・結果、膝に負担が集中する 特に ✔膝の痛みがある方 ✔手術後のリハビリ中の方 は、必ずと言っていいほど鍛える場所です。 ただし注意⚠️ やり方を間違えると 👉別の筋肉(太ももや腰)ばかり使ってしまい 👉逆に負担を増やしてしまうことも だからこそ大事なのは 「鍛えること」ではなく 👉“正しく
はぎ(萩原)/姿勢・動きの専門家/神戸

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14件の「いいね」

足のぐらつきや、寝指が気になる方はこれをやってください!😊
足のぐらつきや、寝指が気になる方はこれをやってください!😊 それらの症状には 立方骨が大きく関与しています❗️ 足部のキーストーンとも言われる立方骨。 ここが落ちると、外側のアーチが崩れてしまい、 結果的に足全体の機能が低下します。 さらにやっかいなのが、 本来立方骨の下でクッションの役割をしている脂肪体などの組織。 立方骨が落ちることで、 その組織が上に押し上げられてしまい、 うまく機能しなくなります。 だから大事なのは、 ただほぐすだけではなく、 👉「立方骨の下に組織を戻す」イメージ これだけで、足の安定感が変わることも多いです。
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299件の「いいね」

ちゃんと寝たのに、疲れてる…🫠 そんな朝、ありませんか?
原因はいろいろありますが、 意外と多いのが 👉 身体が固まったまま寝ていること。 特に背骨。 ここが動かないままだと、 呼吸も浅くなって、 回復の質が落ちてしまいます💤 だからこそ大事なのは、 寝る前に「少しだけ動かすこと」。 背骨をしっかり動かしてから寝るだけで、 朝のスッキリ感が変わることはよくあります✨ 難しいことはいりません。 まずは軽くでOK。 「最近なんか疲れが抜けないな…」 と思っている方は、ぜひ一度試してみてください☺️   ご相談はDM・公式LINEからお気軽に✨ #睡眠の質 #疲れが取れない #朝
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10件の「いいね」

実は足首が硬いだけで膝や腰にかなりの負担がかかります😳
特に多いのが、 「距骨がうまく後ろに滑らない」状態。 この動きが出ないと、 しゃがむ・歩く・走る… すべての動作で代償が起きます⚠️ そしてその原因の一つが、 距骨の後ろを通る“長母趾屈筋”の硬さ。 ここが硬いと、 足首は本来の動きを失います💦 だからこそ大事なのは、 ただ伸ばすだけじゃなく 「正しく動かすこと」✨ 足首が変わると、 膝も腰も一気に楽になることはよくあります😊 まずは、自分の足首の状態を知ることから。 身体は、つながっています。 質問・相談・お問い合わせはお気軽にDMまたは公式LINEから送ってください☺️ #足首の硬さ
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135件の「いいね」

お尻を鍛えてるのに変わらない人...🙋
そんな人、実はめちゃくちゃ多いです。 その理由のひとつが 👉 大殿筋の“使い分け”ができていないこと。 大殿筋って1つの筋肉に見えて、 ✔ 上部(安定・支える) ✔ 下部(動かす・パワー) で役割が違います😳 特に、 ✔ 腰が不安定 ✔ 立ってるだけで疲れる ✔ 歩くとブレる こんな人は 👉 上部繊維がうまく使えていないことが多いです。 だからまずは 「鍛える」よりも 👉 “安定させる感覚”を作ることが大事。 今回のエクササイズで、 「なんか楽に立てる」 「体がブレにくい」 そんな変化が出たらOKです👌 ※もちろん下部も大事
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7件の「いいね」

最近、よく躓く、足をする・・・って感じたことありませんか?🤔
足首の硬さが影響していますが、ストレッチやマッサージをしても、変わらない。 そんな時、見落としている可能性があるのが“脂肪体”です。 関節の動きが悪くなる原因は、 筋肉・靭帯・神経・関節包・筋膜など様々ですが、 実は“脂肪体”もかなり重要な存在。 足首でいうと、 アキレス腱の奥にある脂肪体が硬くなると、 ✔ 足首の動きが制限される ✔ 歩くときに引っかかる ✔ 足を擦りやすくなる ✔ 躓きやすくなる こんなことが起こります。 「筋肉じゃないところ」が原因って、 意外と盲点ですよね。 だからこそ、 動きが悪い=筋肉だけじゃない。 この視点を持つだけで、 身
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11件の「いいね」

シンプルだからこそ、自己流になりやすい
シンプルだからこそ、自己流になりやすい よく見るこのお尻上げ、太ももつったり上手く出来ている人少ないんです。 ✔ 腰ばかり使っている ✔ お尻に効いてる感じがしない ✔ 上げてるつもりでも代償だらけ こんな状態に、、、 でも逆に言うと、 “ちょっとしたポイント”を押さえるだけで しっかりお尻に効くエクササイズに変わります。 ・どこに力を入れるのか ・どこまで上げるのか ・どこを固定するのか ここを意識するだけで、 ヒップアップも腰痛予防も一気に変わります🔥 せっかくやるなら、 “なんとなく”じゃなく“効かせる”に変えていきましょう😊   質問・相
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49件の「いいね」

現場で指導するエクササイズNo.1
よくある肩回し! 侮るなかれ、実は… ただ回してるだけだと もったいないです⚠️ 肩回しってシンプルだけど、 ✔筋肉をしっかり使える ✔ストレッチにもなる ✔姿勢改善にもつながる めちゃくちゃ優秀なエクササイズなんです💡 だからこそ大事なのは 「どう回すか」 なんとなく回すのか、 ポイントを押さえて回すのかで 効果は全然変わります😌 ✔肩だけじゃなく“背中から動かす” ✔呼吸を止めない ✔ゆっくりコントロールする これだけで 効き方がガラッと変わります🔥 「なんかスッキリしない…」って人ほど 一度やり方見直してみてください😊
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28件の「いいね」

扁平足をよくするために❗️
扁平足をよくするには、 ただ足の裏を“使う”だけでは不十分なんです。 大事なのは、 👉足裏をしっかり使った状態で 👉そこに体重を乗せていくこと これができないと、 アーチはなかなか機能してくれません⚠️ 実際、現場でも 「動かせるけど支えられない」人がほとんどです。 アーチを上げる運動は少し難しいですが、 できるようになると ✔️歩きやすくなる ✔️疲れにくくなる ✔️痛みの予防にもつながる まずは一歩ずつでOK👍 一緒に“使える足”を作っていきましょう😊   ご相談はDM・公式LINEからお気軽に✨ #扁平足 #足裏ト
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18件の「いいね」

なんで毎回、靴の内側だけ削れてるの…?😳
ってなってる人いませんか?👟 それ、実はよくあるパターンです👇 内側がすり減る人の多くは、足を上げ下げした時に つま先が外向きになるクセがあります⚠️ さらに、ふくらはぎの力がうまく使えていないと しっかり蹴り出せずに内側へ流れます💦 その結果… 👉気づいたら内側ばっかり削れてる😇 「歩き方のクセだから仕方ない」ではなくて、 ちょっとした使い方で変わることも多いです✨ すでにすり減っている靴は 無理せず修理 or 買い替えがおすすめ👟 このエクササイズで 削れにくい歩き方をつくっていきましょう🔥   ご相談はDM・公式LINEから
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3件の「いいね」

膝が痛いと、 「筋肉つけた方がいいですよ」って言われますよね🧐
でも正直、 「どうやってやればいいの?」って思いませんか? ・頑張ってやってるのに効いてる感じがしない ・これで合ってるのか分からない ・逆に違和感が出ることもある そんな経験、ある方多いと思います。 太ももの筋肉は4つあって、 その中でも大事なのが“内側の筋肉”です。 ただ、この筋肉って 意外とうまく使えていないことが多いんです。 だから、 ただ鍛えるだけではなくて 「正しく使うこと」がすごく大切です。 今回のエクササイズでは👇 内側にしっかり効かせる感覚を作っていきます。 もしやってみて、 「外側ばかり力が入るな…」と感じたら 少しやり方
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188件の「いいね」

とにかく前屈して
無理やり太もも裏を伸ばそうとしないでください☺️
無理やりしてしまうと・・・ 🔹背中が丸くなる 🔹腰から曲がる 🔹腰に負担がかかる という状態になってしまい 本来伸ばしたい太もも裏が伸びにくくなります。 前屈の角度を出していくポイントは 股関節から曲げること✨ おすすめのやり方は👇 ①まず胸を太ももにつける👣 ②股関節をしっかり曲げる ③そこからお尻をずらしながら太もも裏を少しずつ伸ばしていく🌿 この順番にするだけで 同じストレッチでも伸び方が変わります😊 体が硬いと感じている方ほど ぜひ一度試してみてください✨ 保存してストレッチ前に見返してみてください! 質問・相談・お問い合わせはお気軽にDMま
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身体が硬い、骨盤が起きない人
それ、実は筋肉の硬さじゃないことが多いんです。 ストレッチを頑張っても変わらない人の正体は… 👉筋肉じゃなくて“神経”です ✔ 伸ばすとピリッとする ✔ つっぱる感じが強い ✔ 前屈しても全然変わらない これ、筋肉じゃなくて 👉神経の滑りが悪いサインです 神経は ❌グイグイ伸ばすものじゃない ⭕スルスルーッと滑るもの だから筋肉ばかり伸ばしても 変わらないんですよね🤨 逆にここが変わると… 👉「一瞬で床に手が届くようになる」人も普通にいます 「自分ずっと筋肉だと思ってた…」 って人ほど一回試してみてください👍 👉神経を“滑らせるイメージ”がポ
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24件の「いいね」

あなたの靴はどこから減りますか?
実は靴は かかとの外側から減るのが正常です。 ただし次の状態は要注意👇 ✔ 外側だけ極端にすり減る ✔ 数ヶ月で削れる ✔ 靴が外側に傾く ✔ 左右差が大きい こういう場合は 外側荷重が強すぎる歩き方 になっている可能性があります。 そして原因として多いのが 👉 足首の硬さ 足首が硬いと ・体重移動がスムーズにできない ・衝撃吸収ができない ・外側に体重が残る 結果として 👟外側だけ削れる 👣膝や股関節の負担↑ ⚡捻挫の危険性↑ ということがあります。 靴の替え時は 1年前後が目安ですが 一番大事なのは 靴底のすり減り方。 すり減ったまま
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103件の「いいね」

ぽっこりお腹激減❗️
「ぽっこりお腹」は 腹筋が弱いからではありません。 ほとんどの人は “お腹を締める場所”を間違えています。 お腹を締めようとして ✔️肩に力が入る ✔️腰が反る ✔️息を止める これでは逆効果。 本当に使うべきなのは 下っ腹(腹横筋)です。 ここが無意識で使えるようになると ・ぽっこりお腹が改善 ・姿勢が整う ・腰痛が減る ・肩こりも軽減 という変化が起こります。 今回のポイントは3つ👇 ① 腰や肩に力を入れない ② 下っ腹にじわっと力を入れる ③ 手はできるだけ遠くへ伸ばす そして一番大事なのは 息を止めないこと。 呼吸しながらでき
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ストレッチポールの使い方シリーズ


この使い方、 猫背・巻き肩・背中のハリを変えるとてもおすすめの方法です。 ポイントは “胸郭を動かすこと”。 デスクワークやスマホ時間が長いと 胸郭が固まりやすくなります。 胸郭が動かなくなると… ・猫背 ・巻き肩 ・背中の張り ・呼吸が浅くなる こんな状態につながりやすいんです。 そこでおすすめなのが ストレッチポールで胸郭を動かす方法。 やり方のポイント👇 ✔ 首は反らない ✔ 背中の一番丸いところに当てる ✔ ゆっくり呼吸しながら行う 胸の後ろ(胸椎周り)が柔らかくなると ✨姿勢が起きやすくなる ✨肩が軽くなる ✨呼吸がしやすくなる さらに、
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テニスしてないのにテニス肘になります!
実はテニス肘は、テニスをしていない人の方が多いです。 原因は 指・手首を伸ばす筋肉の硬さ。 この筋肉は ・スマホ ・パソコン ・料理 ・子どもの抱っこ などで毎日かなり使われています。 その結果 筋肉が硬くなる ↓ 肘を引っ張る ↓ テニス肘になります。 そして厄介なのが 一度なると治りにくいこと。 だからこそ大事なのは 痛くなる前のケア。 今回の動画では ✔ 前腕のマッサージ ✔ 中指を近づけるストレッチ を紹介しています。 肘が痛くなる前にやっておいてください。 あとで見返せるように 保存しておくのがおすすめです💡 質問・相談・お問
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手を上げると、肋骨がポコっと前に出る人⚠️
それ、姿勢の問題だけじゃありません。 実は多くの場合… ・横隔膜がうまく働いていない😮‍💨 ・腹斜筋が使えていない💦 この状態になると、 身体は別の筋肉で代償します。 その代表が 広背筋。 広背筋が硬くなると 腕を上げたときに 肋骨を 後ろから前へ押し出してしまう んです🦴 つまり 「腕を上げる → 肋骨が前に出る」 という動きのクセができてしまいます。 そこで今回のエクササイズ👇 ①広背筋をストレッチ🧘‍♂️ ②呼吸で横隔膜を動かす🌬️ ③腹圧を高めながら腹筋を使う🔥 この 順番がかなり大事。 いきなり腹筋を頑張るより 先に 「硬いところをほどく
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ストレッチで良くならない原因は、、!
ストレッチしてるのに腰痛・肩こりが治らない… そんな人の身体をチェックすると、ほぼ共通していることがあります。 それは 背骨が“まとめて固まって動いている”こと。 本来、背骨は 1つ1つの関節が少しずつ動くことで 体をしなやかに動かしています。 でも多くの人は 背骨をブロックのように一塊で動かしている状態。 だから腰や肩に負担が集中します。 まずは今回のように 背骨を1つずつ分けて動かす感覚を練習してみてください。 最初は難しいですが 続けると確実に動きが変わってきます😊 身体のご相談、ご質問、お問い合わせはお気軽にDMまたは公式LI
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身体のが硬い人はこれをしてください
身体が硬い人の多くは ストレッチ不足ではなく 呼吸が浅い。 呼吸が浅くなる ↓ 肋骨が動かない ↓ 背骨が動かない ↓ 身体がどんどん硬くなる ↓ 呼吸が浅くなる という負のループに入っています。 だから いきなりストレッチでもトレーニングでも呼吸をすることを意識してください 呼吸が変わると 肋骨が動き 背骨が動き 身体は自然と柔らかくなっていきます。 今回のエクササイズは 呼吸を深くするためのエクササイズ。 ぜひ一度やってみてください🙆‍♂️ 質問・相談・お問い合わせはお気軽にDMまたは公式LINEから送ってくださいね! #呼
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