親子で感動できる夜桜イベント✨

京都で春休みに行きたい🌸

親子で感動できる夜桜イベント✨

これまでと違う二条城桜まつり2026

ーーーーーーーーーーーーーーー

▶︎▶︎世界遺産・元離宮二条城

二条城桜まつり2026

二条城 2026 SAKURA NIGHTS

@sakura_nights2026

📍京都府京都市中京区二条通堀川西入二条城町541

アクセス🚃:地下鉄東西線「二条城前駅」すぐ

料金💰:夜間ライトアップ

中学生以上 2,800〜3,200円

小学生 2,000〜2,400円

早割は中学生以上 2,400〜2,800円

小学生 1,600〜2,000円

営業時間⏰:2026年3月19日〜4月19日

昼 8:45〜17:00

夜 18:00〜22:00(最終入城21:00)

🅿️:あり

※割引は「☑︎お得情報」に記載

ーーーーーーーーーーーーーーー

☑︎世界遺産で味わう夜桜が圧巻🏯

城内には約50品種300本の桜

約1か月の期間中、早咲きから

遅咲きまで楽しめるから

春休みのおでかけにもぴったり!

☑︎国宝・二の丸御殿の夜間特別観覧

今年の大きな見どころは

国宝・二の丸御殿を夜に観られること

昼とは違う静けさと緊張感があって

親も子も思わず見入っちゃう空間🌸

※二の丸御殿内は特別に撮影許可いただいています

☑︎桜×光のプロジェクションマッピングが幻想的

二の丸御殿車寄ではプロジェクションマッピング

唐門や清流園、桜の園まで

夜の二条城全体が春の光に包まれるよ🌸

☑︎親子で味わう没入シアター「城劇」

日本アカデミー賞受賞

安田淳一監督による

イマーシブシアターを開催

高さ約5m、幅約25mの巨大LEDで

物語に入り込むみたいな体験が

できるのも今年らしさ✨️

☑︎京都グルメやワイン、伝統工芸も楽しめる🍷

京都ワイナリー四条河原町醸造のワインや

西陣麦酒など京都らしい飲食も登場

京の名産品展もあるから

見て終わりじゃなく、春の京都を持ち帰れる🩷

動画に出てくるろうそくの絵付け体験は

2000円で体験できるよ🌸

☑︎今年は「寛永行幸400年」の特別年

今年だけの背景を知ってから歩くと

景色の見え方がまた変わる

🌿旅育Point

🏯本物にふれる体験

・世界遺産や国宝を

夜の特別な空気ごと味わうことで

歴史が「昔の話」じゃなく

今ここにあるものとして感じやすくなるよ

💬感動を言葉にする力

・これまで見た桜とどう違った?

どこが一番好きだった?って聞くだけで

心が動いた理由を言葉にする練習になる

🎨京都文化への入口

・工芸やグルメ、舞台演出まであるから

見たで終わらず

触れた、味わった、覚えてる思い出に変わるよ

最後まで読んでくれてありがとう!

限りある親子の時間を楽しむために、ワクワクスポット巡り を続けているアカウントです🩷

【企業様・自治体様・フォロワーのみなさま】

SNSでのPRに悩んでいませんか?

「こんなサービスを紹介したい」

「親子向けに届けたい」など、

お気軽にDMでご相談ください!

ぜひご協力させてください。

DMよりお問い合わせをお待ちしております。

𓈒𓂂𓂃◌𓈒𓐍

@hapimama_tabi

#旅育  #関西子連れスポット

#子連れ旅行

#PR

3/27 に編集しました

... もっと見るわが家が行く前に一番気になったのが「結局、二条城の料金(拝観料)っていくら?」「子連れでも楽しめる?」「お弁当は持ち込みできる?」の3つでした。実際に親子で回ってみて、事前に知っておくとラクだったことを追記します。 ■二条城の料金・拝観料の考え方(迷いポイント) 二条城は“昼の拝観”と“夜のライトアップ(SAKURA NIGHTS)”で、チケットや時間帯が分かれている日があるので、まず公式の購入画面で「昼/夜」を間違えないのが大事でした。夜は日によって料金が変動することが多いので、行く日が決まったら早めにチェック。早割が出ているなら、子ども料金も含めて差が大きく感じました。 ■親子イベントとしての回り方(子どもが飽きない順番) うちは入城したら、①まず写真が撮りやすい明るめゾーンで記念撮影→②プロジェクションマッピングなど“動きのある演出”→③最後に落ち着いて桜並木…の順が良かったです。最初にテンションが上がる演出を入れると、そのあと歩く距離が増えても「次どこ行く?」と前向きに動いてくれました。 ■「国宝・二の丸御殿」夜間観覧で気をつけたこと 夜の特別観覧は親も子も一気に集中力が上がる反面、静かな空間なので“見る前にトイレ”が鉄則。子どもには「ここはお城の中だから小声で探検しよう」とミッション化すると、注意しやすかったです。 ■二条城にお弁当は持ち込みできる?(わが家の対策) 結論としては、イベントやエリアによってルールが変わる可能性があるので、当日は入口の案内とスタッフさんの指示を確認するのが安心でした。わが家は「食べる場所が見つからない」パターンも想定して、軽食はバッグに入る個包装(おにぎり・パン・ゼリー飲料)中心にして、基本は会場のフードや周辺で早めごはん→中は“つまむ程度”にしました。ゴミ箱の数も日によるので、ゴミ袋も持参するとストレスが減ります。 ■子連れの持ち物(春休み夜桜のリアル) 夜は思ったより冷えるので、薄手ダウンorウィンドブレーカーがあると安心。暗い道で子どもが転びやすいので歩きやすい靴、そして「ワクワクが止まらない」分だけ疲れも突然来るので、帰りのための小さなお菓子や水分が地味に助かりました。 春休みに子どもと行ける“期間限定の感動体験”を探しているなら、桜だけじゃなく光・映像・体験がセットになっていて、親子時間を200%楽しめるイベントだと思います。行く日が決まったら、料金(拝観料)と時間、そして飲食ルールだけ先に確認しておくと当日かなりスムーズでした。