これマジでやばいょ
ふらっと立ち寄った道の駅に
ちょーちょー超デカイきゃべつがありました😂
しかもデカイのに250円って
(普通のキャベツ3〜4個分はある)
見た瞬間笑いながら写真をパシャリ
20代の女の子達も見てビックリしながら、笑ってた😄
となりの白菜が小さく見えるけど、普通に大きめの白菜です(マジで)
帰りにまたきゃべつ見たら、誰か買って行ったみたいで1つ減ってました
大家族だったらいいかもね
あと、シェアしてもぃぃかも👍
2025/12/20 に編集しました
道の駅で見つけた超大きいキャベツは、普段スーパーで見かけるものとは一味違います。このキャベツ、一玉で普通のキャベツ3〜4個分の大きさがあり、価格が250円と非常にリーズナブルなのが特徴です。こうした特大キャベツは、家庭用だけでなく大家族や友人同士でのシェアにも最適で、食卓を豊かにしてくれます。 このサイズのキャベツを使うメリットは、まずは料理の節約につながること。まとめて買って料理に使えば、頻繁に買い物に行かずに済みますし、コストパフォーマンスも抜群です。加えて、道の駅ならではの地元産の新鮮な野菜が手に入るため、味も格別です。 また、隣に写っている白菜と比較すると、その巨大さが一目瞭然で、野菜の大きさの違いを楽しみながら料理に活かすこともできます。新鮮な野菜は、サラダや炒め物、煮込み料理など様々な用途に使えて、健康的な食生活をサポートします。 さらに、農家直送の道の駅ではこうした驚きの野菜が不定期で販売されるため、訪れる楽しみも増えます。SNSでシェアして、同じ興奮を共有するのも良いでしょう。今後もこういったお得なグルメを見逃さず、楽しんでみてはいかがでしょうか?

札幌大球という主に漬物のニシン漬で使われる品種のキャベツで、あまりの大きさからザブトンキャベツとも呼ばれます。昔の北海道の家庭は冬場の野菜不足ビタミン類接種不足予防の為一つの家庭でも何種類もの漬物を漬け、ニシン漬だと出来上がったら親戚とかご近所にも配ったので大きな樽で漬けたので、こんな大きなキャベツが都合良かったのです。 元々は確かにアメリカの古い品種で、あちらの収穫祭では野菜の品評会に、いかに大きな作物が作れたかの部門もあり、そこで出品し競う為に品種改良されたとか。ちなみにその品評会の巨大野菜ではカボチャの巨大品種としてアトランティックジャイアントという品種が存在し、日本でも全国各地で栽培され上位に選ばれたものが、集められて日本一大きいカボチャが毎年選ばれるとか。ちなみにこの品種は人が食べても美味しくなく、主にハロウィンの飾りに使った後は家畜の飼料となります。 北海道では最初の頃は兵士の食事など一度に大量に材料が必要な施設向けとして栽培され、普通サイズのキャベツより柔らかく味も良くて、道内メーカーではあえてこの品種のキャベツを仕入れてキャベツを使った漬物を生産、過去には札幌で有名なトンカツ専門店やお好み焼き店でも使ってたそうですが、なにしろ収穫の大変さ必要な人手確保の難しさから段々栽培農家が減って、今はほんの数戸の農家しか作っていないそうです。 画像のは地元の農家さんが種を手に入れて栽培してみた様ですが、北海道で適切な土と栽培で作られたものだともっと大きな物も畑で育ちますが、あまりに大きすぎて流通には向かず、大抵は大手漬物メーカーに送られていき使われるそうです。