คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

รถเข็นคืออะไร?

☑ตอนนี้ฉันไม่ได้ยิน💡

คนที่อยากเรียนในเวลาว่าง📚

รถเข็นสังเกตอะไร?

เพราะรายการสังเกตระหว่างการกำจัดน้ำในช่องท้องและการฉีดจะเปลี่ยนไป

มาจบกันดี💡!

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ฉัน ichan พยาบาลศัลยกรรม👩‍⚕️

พยาบาลวอร์ดไม่ว่าง💉

กระพือปีกทุกวัน

แม้ว่าจะมีบางสิ่งที่ฉันไม่เข้าใจ แต่ฉันก็ไม่สามารถตรวจสอบได้.. 💦

ในตอนท้ายของการทำงาน

ฉันไม่มีพลังที่จะศึกษา😣

แต่มันก็โอเค! ✨

แค่มองที่นี่หนึ่งนาทีต่อวันความมั่นใจในการทํางาน⤴️

เรียนรู้อย่างรวดเร็วในเวลาช่องว่าง

มาเล่นกันดีในวันหยุด🏖️📚

เราจะไม่รับผิดชอบต่อการสูญเสียหรือความเสียหายใด ๆ ที่เกี่ยวข้องกับโพสต์นี้และเราจะไม่อธิบายทุกอย่าง

2025/11/30 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติมここでは、CART(腹水濾過濃縮静注法)の「手順」と「看護の観察」を、現場で迷いやすいポイント中心に補足します。私がつまずいたのは、腹水“除去”と腹水“注入(静注)”で観察の優先度がガラッと変わるところでした。 ■CARTの流れ(超ざっくり) ①腹水を穿刺で排液 → ②フィルターでがん細胞や血球などを除去(濾過) → ③アルブミンなど蛋白を濃縮 → ④点滴で静脈に戻す(静注)。 「抜いて終わり」ではなく、戻す工程があるので“輸血に近い感覚で観察する”のが私にはしっくりきました。 ■腹水除去中の観察:循環と排液管理が軸 ・血圧低下:循環血液量が減る+迷走神経反射でふらつきや冷汗が出ることも。私は入室直後〜排液が進むタイミングで血圧をこまめに見ています。 ・排液速度:体位で速度が変わることがあり、急に引けると症状が出やすい印象。医師指示の範囲で「速すぎないか」を常に確認。 ・腹部症状:呼吸苦、腹部膨満感、腹痛、嘔気の“楽になり方”もチェック(効果判定にもなる)。 ・刺入部/ドレーン:抜去・屈曲・閉塞、漏れ、発赤や浸出液など感染兆候。 ■腹水の色:正常/異常の目安(観察の言語化) ・淡黄色:よく見る基本の色として記録しやすい。 ・淡々血性/淡黄血性:うっすら血液が混じる表現。穿刺直後に少量混じる程度なのか、だんだん濃くなるのかで印象が変わります。 ・血性:出血を疑い、バイタル変化や痛み、量の推移とセットで報告。 ・膿性:感染を疑う。 ・便汁様:消化管穿孔なども頭をよぎるので、緊急度高めで共有。 ※「腹水 何色?」と聞かれたとき、色だけで判断せず“経時変化+症状+バイタル”でセット観察すると伝わりやすいです。 ■腹水注入(静注)中の観察:副作用は“輸血レベル”で 濃縮腹水にはサイトカインなど炎症性物質が残り、発熱が比較的多いと学びました。ほかにも呼吸困難、血圧上昇・低下、頭痛、嘔気、ほてりなど。 私は開始直後と途中で「熱感ない?息苦しくない?」を声かけし、SpO2・呼吸状態・血圧の変化を優先して見ています。 ■患者さんが楽な姿勢(腹水でつらい時) 腹部膨満が強い人は、仰臥位で苦しくなることが多い印象でした。上半身を少し起こす(セミファウラー)+膝下を軽く曲げて腹部の張りを逃がすと楽になることがあります。体位で排液速度も変わるので、苦痛緩和と排液管理のバランスを取りつつ調整します。 最後に、バッグ接続や手順は施設差が出やすいので、物品のクランプ位置・接続方向・閉鎖式の保持を“開始前に指差し確認”するとヒヤリが減りました。自分の病棟の手順書と照らし合わせて使ってみてください。