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Which is a simple suspension NG??

People who want to study ✨

Do you know the medicine that can't be suspended easily? 🤔

Because there are many other things besides this

Can drugs often used in wards be easily suspended?

Which medicine is hard to dissolve?

Let's grasp the precautions ~!

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i'm ichan, a surgical nurse 👩‍⚕️

@ i _ chan.kango _

Busy ward nurse 💉

Flapping every day,

Even if there is something I do not understand, I can not afford to investigate... 💦

At the end of work,

I don't have the energy to study 😣

But it's okay! ✨

Just looking here for one minute a day, confidence in work ⤴️

Learn quickly in the gap time,

Let's play well on holidays 🏖️📚

We are not responsible for any loss or damage related to this post. Also, we do not explain everything

1/12 Edited to

... Read more忙しいときほど、経管投与で「とりあえず溶かそう」となりがち。でも簡易懸濁は“何でもOK”じゃないので、私はまず3分類で考えるようにしています。 1) 徐放性薬剤(R/CR/SR/LA/Retard など) 徐放性は「ゆっくり効く設計」なので、簡易懸濁や粉砕で剤形が崩れると血中濃度が急上昇→副作用リスク、逆に効果時間が短くなることがあります。現場で遭遇しやすいのがオキシコンチンのような徐放製剤。基本は“溶かさない/砕かない”前提で、代替剤形(内用液、貼付剤、即放製剤への変更など)を医師・薬剤師に相談するのが安全です。 2) 腸溶性薬剤 腸溶性は胃で溶けないようにコーティングされています。胃で溶けると胃粘膜障害(炎症・潰瘍)リスクが上がったり、薬効が変化することも。例として、バイアスピリン(腸溶)、リアルダ(メサラジン製剤)、サラゾスルファピリジンなどは「剤形を壊していいか」を必ず確認しています。患者さんが胃痛を訴えやすい背景があるときほど要注意です。 3) 溶けにくい薬剤(チューブ閉塞に直結) 溶けにくい薬は、懸濁しても粒子が残って細いチューブで詰まりやすい印象です。KREMEZIN(クレメジン)やアスパラカリウム、顆粒系(アローゼン等)は「十分に懸濁できたか」「投与後フラッシュできたか」をセットで確認しています。粒子が残るときは、温度・攪拌時間、シリンジ内での再懸濁、投与速度の調整、あるいはチューブ径の検討もポイントです。 簡易懸濁法の私的チェックリスト ・薬名にR/CR/SR/LA/Retardが付いていないか(付いてなくても徐放があるので要注意) ・腸溶/フィルムコートの指示はないか ・「粉砕不可」「脱カプセル不可」の情報がないか ・単独投与が望ましい薬剤か(相互作用/吸着/配合変化が気になるものは特に) ・投与前後のフラッシュ(ぬるま湯)を十分に行う メチコバール錠についても、患者さんの経路(経口/経管)や剤形、病棟採用薬で取り扱いが変わることがあるので、私は必ず添付文書や院内手順、薬剤師さんの確認を挟むようにしています。迷ったら「溶かす前に」相談、これが一番の事故予防でした。