私は豆腐屋みたいなブランドを作りたい。
「私は豆腐屋みたいなブランドを作りたい。」
ライブで話していたことをまとめて
noteに書いたんですけど、
想像以上の方に読んでいただけて
なんだか嬉しいです。
でも正直、
もっと良い例えあったんじゃないかな…
とも思っています🤣
でも私の中では結構しっくりきていて。
木綿もあるし、
絹もあるし、
厚揚げもある。
そんな豆腐屋さんみたいに、
音符もあるし、
三日月もあるし、
お花もある。
そんなブランドで
いいのかもしれないなぁと思っています。
興味持ってくれた方は
ぜひ読んでみてください🫶🏻
@iamemi_wire
サイズ・素材などの詳細は
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天然石とワイヤーで作るアクセサリーは統一感がありながらも、多様なモチーフを取り入れることで個性豊かなブランドになります。私も最初はモチーフを絞るべきか悩みましたが、お客様の購入履歴を見ると、音符好きなら音符、三日月好きなら三日月を選ぶ傾向があり、それぞれの好みに合ったデザインを楽しんでもらうことが大切だと気づきました。 豆腐屋さんに例えると、木綿豆腐や絹ごし、厚揚げなどバリエーションがあるように、アクセサリーブ ランドも一つの形だけでなく、多様なスタイルでお客様に選ばれることがブランドの個性となります。こうした多様さは作り手の楽しさにも繋がり、作業自体が楽しくなることで作品にも良い影響を与えています。 また、梱包やラッピング、エンボッサーなどの工夫もこだわりの一つで、アクセサリーを手に取った時の満足感や特別感を高めています。これらの細かい点にも注目すると、ブランドの魅力がより伝わりやすくなるでしょう。ものづくりの現場では、完成品だけでなく、作家の熱意や工夫が感じられることがファンを増やす秘訣だと思います。 私の経験から、多様なモチーフを取り入れることはブランドに幅を持たせ、お客様一人ひとりの個性に寄り添うサービスを実現する大切なポイントです。ブランド構築において無理に絞るのではなく、自由に楽しく作ることが長く愛される秘訣だと実感しています。ぜひ、色々なモチーフに触れて、自分だけのアクセサリーを見つけてもらいたいと思います。
