「先生もう我慢できない...」45歳の家庭教師が女子大学生の理性をぶっ壊してしまい...Part1
月21日の午後8時 鈴木誠司は住宅街の一角に建つマンションのエレベーターの中で、小さく深呼吸をした。 家庭教師の仕事は何十件もこなしてきた。今更緊張することなんて何もない。 そう自分に言い聞かせながらもチャイムを押すとすぐに扉が開いた。 女子大学生:「はじめまして! 佐藤ひなです。今日からよろしくお願いします!」 元気よく頭を下げる佐藤ひなは19歳の大学1年生。 経済学部の単位取得に苦戦しているということで家庭教師の依頼が来た。 ショートカットの黒髪、はっきりとした目鼻立ち。ごく普通の明るそうな大学生だ。 家庭教師:「鈴木です。こちらこそよろしく。気軽に先生って呼んでください