600 yen curry hidden in Japan's fiercest battleground🍛
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・ Mustang Takari (Tokyo)
5 minutes walk from JR Shin-Okubo Station
What I Ate
· Student set 600 yen
Chicken Curry, Bean Curry, Rice, Stir-fried Green Vegetables, Achar
This is the cheapest Nepalese restaurant in Shin-Okubo.
It was 500 yen when I was a student.
(Moreover, it was easy to order because it was not called a student set...!!)
The amount is large and delicious, and if I lived nearby, I would eat it every day.
「ムスタング タカリ 新大久保」で探して行く人向けに、行く前に知ってよかったポイントをまとめます。私は“とにかく安くてお腹いっぱいになれるネパール定食”を求めて訪問しましたが、結論、学生セット600円はコスパ重視派に刺さります。 まず場所感。JR新大久保駅から徒歩5分くらいで、駅前の賑やかな通りから少し入ったところ。初めてだと看板を見落としやすいので、地図アプリで「ムスタング タカリ」と入れて建物名まで確認しておくと迷いにくいです。 注文は「学生セット(600円)」が看板メニュー。学生じゃなくても頼める雰囲気で、セット内容は日によって少し変わることもありますが、基本はカレー1種(チキンor野菜など)+ダル(豆カレー)+ライス+副菜+ピクルス(アチャール)という“ダルバート”寄りの定食。ネパール料理店で迷ったら、ビリヤニよりまずダルバート系を頼むと満足度が高いなと個人的に感じました。 食べ方のコツは、ダル(豆カレー)を最初に少しだけライスにかけて味のベースを作り、次にチキンカレーを混ぜながら食べること。副菜の青菜スパイス炒めやアチャールを途中で挟むと、口の中がリセットされて最後まで飽きません。骨の旨みが出たチキンカレーに当たる日もあって、600円とは思えない満足感でした。 量については、ライスが見た目以上に多めに感じることがあるので、小食の人は「ご飯少なめできますか?」と聞いてみるのも手。逆にがっつり食べたい人は、追加メニューや別セットもチェックすると楽しいです。 最後に、初訪問のおすすめオーダーは「学生セット+水(またはラッシーがあれば)」のシンプル構成。新大久保の“激戦区”で、安くて美味しいネパール定食を探しているなら、ムスタング タカリはかなり有力だと思います。










































































