อุซาแวร์ซัง เข้าร่วมหนังสือตราประทับ
ฉันไม่รู้ชื่ออีก
ฉันตั้งชื่อมันว่าอุซาแวร์ซัง😊
ちいかわのシール(ボンボンドロップシールみたいな立体系)って、ただ入れるだけでも可愛い反面、厚みがあるからシール帳のボタンが閉まらない問題が起きがちでした。私も「ボンドロはぎゅうぎゅうに」詰めたくてやってみたら、閉じる時に明らかに浮いてしまって…。そこから試してよかった対処をメモしておきます。 まず、ボタンが閉まらない時は「入れる量」だけじゃなくて“厚みの偏り”が原因になりやすいです。私は片側のページに立体シールを集中させていて、そこだけ盛り上がってボタンが届かない感じでした。対策としては、立体・厚手シールを「前後のページに分散」させるのがいちばん効きました。同じキャラを見開きにまとめたい時でも、1ページに全部詰めずに、1枚ずつ別ページへ逃がすと閉まりやすいです。 次に、詰め方のコツ。耳が長い子みたいに形が縦に伸びるシールは、縦向きに入れると上の余白がもったいなくて、つい重ねたくなるんですよね。私は向きを少し斜めにしたり、あえて横向きに置いて“空白を埋める”ように並べると、ぎゅうぎゅう感は出るのに厚みが一点に乗りにくくなりました。「詰めた方が可愛い」派にはこの置き方おすすめです。 それでも閉まらない時は、リフィル側を見直すのも手でした。ドンキで買えるシール帳リフィルは種類がいろいろで、ポケットが深めのタイプや、硬めで反りにくいタイプがあります。立体シール中心なら、薄いリフィルを大量に増やすより“少なめ枚数でしっかりしたリフィル”の方が結果的に閉じやすかったです。購入時は、ポケットの素材が柔らかすぎないか(入れた時にたわんで厚みが出る)を触って確認してます。 最後に小ワザですが、ボタン式のシール帳は「中身を入れた後に一度しっかり押して空気を抜く」だけでも閉まりやすくなります。私は完成したら、机の上で表紙を両手でぎゅっと押してから閉じてます。 ちいかわの世界はまだ勉強中なんですが、シール帳作りは“名前が分からなくても可愛さでOK”で楽しめるのが最高。次に入れる子たち用に、またリフィルも探してみます。



