はいよいよいっ!
有名なお餅屋さん
🐇もちもち mochimochi
〒605-0862 京都府京都市東山区清水2丁目208−14
It's finally here!
A famous rice cake shop
🐇Mochi mochimochi
2-208-14 Shimizu, Higashiyama Ward, Kyoto City, Kyoto Prefecture, 605-0862
清水周辺を歩いていると、つい吸い寄せられる“お餅の香り”。今回立ち寄ったのが、東山区・清水2丁目にある「もちもち(mochimochi)」です。SNSでも「もちもち レビュー」「もちもち 京都 メニュー」で見かけて気になっていたので、観光ついでに寄ってみました。 まず印象に残ったのは、店名そのままの食感。口に入れた瞬間のやわらかさと、噛んだときの伸びがしっかりあって、「お餅ってこんなに“もちもち”だったっけ?」となります。甘い系でも重すぎず、食べ歩きの途中でもペロッといける感じでした。 メニューは季節やタイミングで変わることもあるので、行く前に「もちもち 京都 メニュー」「京都 もちもち メニュー」で最新情報をチェックしておくと安心です。現地では写真つきで並んでいることが多く、初めてでも選びやすい雰囲気。迷ったら、定番っぽいものを1つ+気になる味を1つ、みたいに組み合わせるのが満足度高かったです。 写真については、「もちもち 写真」で検索されるのも納得。お餅のつや感や、持ち上げたときの伸びる感じが撮れたらかなり映えます。おすすめは、受け取ってすぐの出来たてタイミング。時間が経つと表面が落ち着くので、“いまの瞬間”を撮るのがコツです。背景は清水周辺の街並みが相性よく、手元アップ+石畳っぽい道を入れると京都感が出ました。 混み具合は、清水寺周辺の人の流れが多い時間帯だと並ぶ可能性あり。私は観光のピークを少し外した時間が比較的スムーズでした。どうしても並びたくない人は、午前中の早め or 夕方寄りを狙うと良さそうです。 あと、検索でたまに見かける「よいしょはいよいよい どこ?」みたいなワードは、場所探しの文脈で出てくることがあるみたいですが、ここは住所的には清水2丁目エリア。清水観光のルートに入れやすいので、「もちもち 京都」「もちもち店」で探している人は、マップで“清水2丁目”を目印にすると見つけやすいです。 清水散策の休憩に、甘いものをちょっとだけ…というときにちょうど良いお店でした。また季節限定っぽい味が出てたらリピしたいです。
























