Shiso Cheese Cutlet🤤
Today is shiso cheese cutlet 🐓
■ Materials (2 servings)
- 2 chicken breasts
- 10 shiso leaves
- 7 slices of cheese
- Salt and pepper
- Appropriate amount of mayonnaise
- Appropriate amount of bread crumbs
■ combined sauce
- 2 tablespoons of Worcestershire sauce
- ketchup tablespoon 1
- sugar tablespoon 1
- mirin tablespoon 1
■ How to make
1. Spread the chicken and sprinkle salt and pepper.
2. Top with shiso leaves and sliced cheese and fold in half.
3. Coat both sides with mayonnaise and bread crumbs.
4. Heat oil in a frying pan and fry until both sides are golden brown.
The sauce is optional.
同じ「鶏胸肉のしそチーズカツ」でも、ちょっとしたコツで“パサつかない・チーズが漏れにくい・サクサク”が安定します。夜ご飯を簡単に、安く、でもボリュームは欲しい…って日にかなり助かりました。 まず下準備。鶏胸肉は厚みがあると火が通るまでに衣が濃くなりがちなので、観音開きにして厚みを均一にするのがポイント。開いたら塩コショウを両面にふって、時間があれば5〜10分置くと味がなじみます。大葉は水気をしっかり拭くと、揚げたときベチャっとしにくいです。 チーズが漏れやすいときは「具を端まで置きすぎない」のが効きました。大葉とチーズは外周から5〜10mm内側に収める感じにすると、周りを押さえたときに密閉しやすいです。折ったら周りを指でぎゅっと押さえて、なるべくこぼれないように“フチを作る”イメージ。ここを丁寧にすると失敗が減ります。 衣は、卵の代わりにマヨネーズを薄く塗ってパン粉をかける方法がラクで、洗い物も少なめ。パン粉をかけたら手で押さえて密着させると、揚げ焼き中に剥がれにくくなってサクサク感が出ます。パン粉は細かめだと密着、粗めだとザクザク。家にある方でOKです。 揚げ方はフライパンで揚げ焼きがおすすめ。油は底から5mm〜1cmくらいで十分でした。中火で熱して入れたら、色がこんがりするまで触りすぎないのがコツ。片面がきつね色になったら裏もしっかり揚げて、最後に火を少し弱めて中まで火を通します。厚み次第ですが、片面3〜4分+裏3〜4分が目安。切ったとき肉汁が透明ならOKです。 ソースはウスターソース+ケチャップ+砂糖+みりんの甘めが、子どもウケ良かったです(砂糖は好みで増減)。フライパンの端で軽く温めると“染みる”感じでおいしい。もちろんそのままでも十分。 付け合わせは千切りキャベツ、トマト、冷凍コーン、ポテサラあたりが相性◎。ボリュームをもっと出したい日は、鶏胸肉を1枚はそのまま、もう1枚は小さめに切ってミニカツにすると食べやすくてお弁当にも回せました。余ったら翌日はカツ丼風(卵でとじる)にすると最後まで飽きません。








































































