キレキレじゅんじゅん爆発!
何でも自分でやりたいがモットーの私です。
外では場所がわからないため、
自分では何もできませんが、
家の中では満足いくほどできませんが、
まあまあできてます(笑)
2/13 に編集しました
視覚障害があると、日常生活での行動範囲やできることに制限が出てしまうことも多いですが、じゅんじゅんさんのように「何でも自分でやりたい」という強い意志を持つことは本当に素晴らしいと思います。 私自身も視覚障害のある知人を見ていて感じるのは、外出時の困難さは言葉で説明しきれないほどであることです。例えば、場所の認識や道順、交通機関の利用など、多くのサポートが必要になります。しかし、家の中では少しずつ工夫を重ねて自分でできることを増やしていくことが可能です。 例えば、キッチンでは調理器具の配置を工夫したり、調味料の容器に触感の目印をつけたりすることで調理の自立度を高められます。また、掃除もルーティン化し使いやすい道具を選ぶことで体力的負担を減らしつつ自分で行える範囲を拡大できます。 じゅんじゅんさんが「まあまあできてます(笑)」と笑顔で語る様子からも、自分の達成感や努力を楽しめていることが伝わります。コミュニケーションの中で好きなお菓子をねだるやり取りなどの記録も、リアルな生活感があり共感を呼びます。 このように、全盲であっても小さな工夫や自立に向けた積み重ねにより、充実した毎日を送れることを多くの人に知ってほしいです。視覚障害があっても「自分でできる喜び」を感じながら、家の中の活動を楽しむ姿は勇気を与えてくれます。もし私にできることがあれば、サポートの視点からも積極的に関わりたいと思わせてくれる内容でした。

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