#教育係1(チワワのあん)
#指導員のあんママ(;;)
今日も一日お疲れ様でした。
カミカミが手強いベリー💦💦
可愛いベリーは、今まで、育てた中で、大人しいけどカミカミが手強い😅
チワワのあん、初めて見る小さい生き物から、段々ワンコらしくなってくるものの🐕🐾
いつもカミカミされる事に、交わすのが上手…
嫌な者には、相手にしない💦見ない💦
噛まれたら、怒る、
そう言えば🤔ピーちゃんもそうしてたかも😭
Zzz‥ᐝ(:3_ヽ)_おやすみなさい
うちのベリーは基本おっとりなのに、なぜか「カミカミ」だけは本気で手強いタイプでした。チワワって体が小さい分、甘噛みでも意外と痛いし、放っておくと噛み癖になりやすいので、私は“毎日同じルール”を意識して犬育て方を見直しました。 まず効いたのは「噛んだら遊びが終わる」を徹底すること。手や服を噛んだ瞬間に、低めの声で短く「ダメ」。そのあと3〜10秒だけ無言で視線を外して手を引き、構わない時間を作ります。ポイントは長く説教しないこと。子犬は興奮していると声や手の動きが“遊びの続き”になりやすいので、反応を小さくしてメリハリだけ伝える方が早かったです。 次に、噛んでもいいものを常に用意。私は硬さの違うおもちゃを2〜3種類ローテしました。歯がムズムズする時期は特に、噛みたい欲求そのものをゼロにはできないので、「手→おもちゃ」に静かに差し替える感じが◎。おもちゃがすぐ壊れる子なら、いわゆる“おもちゃドクター”みたいに修理前提でお気に入りを長く使うのもアリだと思います(ただ誤飲しそうな破片が出たら即回収が最優先)。 先住犬のチワワ「あん」がすごいのは、子犬の相手をしない技術。嫌な時は見ない・近づかない・反応しない。これって人間にも応用できて、甘噛みで構ってほしいサインの時ほど、構いすぎない方が落ち着きました。逆に、噛まずに座れた・舐めるだけで我慢できた時は、すぐ褒めてご褒美。噛むことより「噛まないと得」を増やすイメージです。 あと地味に大事なのが生活リズム。寝不足だと子犬は噛みが激しくなりがちなので、うちは昼寝の時間を確保しました。OCRにあった「昨年の12月に」みたいに、季節の変わり目で室温や散歩量が変わる時も、ストレスでカミカミが増えやすかったです。 もし噛み癖が強くて手に負えない時は、痛がり方(大げさな声)で煽らない、引っ張り合いで興奮させすぎない、体罰はしない。この3つを守りつつ、プロに相談するのが安心。小さいチワワでも“噛まない習慣”はちゃんと作れるので、今日できた1回を積み重ねていきましょう。

















