江戸川橋駅から散歩していきます!

2025/12/29 に編集しました

... もっと見る江戸川橋駅からの散歩は、川沿いの空気が気持ちよくて「短時間でも満足度高い」印象でした。私はまず駅周辺で方向だけざっくり決めて、神社があれば寄り道しながら文京区側へ進むスタイル。結果的に、歩くペースがゆっくりでも景色の変化が多くて飽きにくかったです。 文京区散歩のおすすめとしては、「目的を1つだけ作る」のがコツでした。たとえば“神社巡りも!”みたいにテーマを決めると、寄り道がそのままスポット探しになります。神社は境内の雰囲気がそれぞれ違うので、参拝だけじゃなく、手水舎や石碑、鳥居の形などを見比べると散歩が一気に楽しくなります(静かな場所が多いので、時間帯によっては特に落ち着けました)。 「文京区のおもしろスポット」を探すなら、派手な観光地というより、街の中に突然ある坂道・路地・小さな公園・歴史を感じる案内板みたいな“地味に刺さる系”が多い印象です。歩きながら気になった場所を地図でピン留めしておくと、次回の散歩のネタにもなって便利でした。 それと、江戸川橋エリアでたまに見かけるのが「資料保管」系の建物や看板。中に入れる施設ばかりではないですが、周辺は落ち着いた街並みで、散歩の途中に“へえ、こんなのあるんだ”と発見があるタイプのエリアだと思います。気になる場合は、施設名をメモしておいて後日調べると深掘りできます。 最後に軽い注意点。川沿いは風が強い日があるので、季節によっては羽織りがあると安心。歩数は意外と伸びるので、スニーカー推奨です。江戸川橋からの散歩は、予定を詰めすぎず「今日はこの辺まででOK」と区切れるのも良さ。文京区散歩おすすめルートとして、気分転換したい日にちょうどいいコースでした。

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夜の庭園で、女性がバルコニーから幻想的な雲海と、大きく輝く月のプロジェクションを眺めています。イベント名「TOKYO MOON」と開催期間が示されています。
夜の庭園で、人々がバルコニーから雲海に浮かぶ巨大な月のプロジェクションを鑑賞しています。背景にはライトアップされた三重塔が見えます。
夜の庭園で、青い光と雲海が広がる中、人々がバルコニーから景色を眺めています。手前にはライトが設置され、奥にはライトアップされた建物が見えます。
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「東京CLASSIC。」と書かれた、チャーシュー、味玉、メンマ、ほうれん草がのった煮干し中華そば。江戸川橋にある「中華そば くおん」のメニュー。
チャーシュー、味玉、メンマ、ほうれん草が盛り付けられた「TOKYO全部のせ」煮干し中華そば。澄んだ醤油ベースのスープが特徴。
煮干しの旨味が凝縮された醤油スープに、大判チャーシュー、とろとろ味玉、メンマ、ほうれん草が彩り豊かに盛り付けられたラーメン。
📍中華そば くおん(江戸川橋)
🍜TOKYO全部のせ ¥1350
ーーー 📍中華そば くおん(江戸川橋) 🍜TOKYO全部のせ ¥1350 ーーー 【攻略ポイント】 ・江戸川橋駅徒歩4分。三ん寅と一つ筋違い。有名店公認リスペクトの煮干し主体新店。 ・濃厚で分厚い煮干しの旨味。見た目は清湯、味は重厚。全粒粉平打ちストレート麺はもっちり小麦感強め。 ・14:00前で先客1名→その後一気に入店。 タイミング次第で待ち発生。 ーーー 【お店について】 江戸川橋駅から徒歩4分ほど。 大通りから一本入ったところ、三ん寅と一つ筋違いにある。 有名店公認のリスペクト店で厳選した煮干し主体のラーメンが楽しめるラーメンの新店。
のあまんくろう 〜ラーメンと筋トレと、時々鮨〜

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青梅駅構内のレトロなポスター、昭和レトロ商品博物館のコカ・コーラグッズや懐かしいおもちゃ、そしてクラフトビールが写っており、青梅の昭和ノスタルジーな雰囲気を伝えるコラージュ写真。
青梅駅構内の壁に飾られた、映画「鉄道員」などのレトロな映画ポスターと、和服姿の女性が描かれたヴィンテージポスター。青梅駅が昭和レトロの雰囲気で満たされている様子。
青梅の街角で見られる、猫をモチーフにしたユニークな看板。「猫と共に去りぬ」と題された女性と猫の絵、そしてゴジラと猫が戦う「ニャジラ」の壁画が、街のレトロな雰囲気を演出。
【東京】青梅で昭和ノスタルジーを満喫する休日✨
初めて青梅に来ました。 駅の構内にはレトロなポスターがたくさん貼ってあります。昭和レトロという言葉自体青梅で生まれたということでまさに昭和レトロ発祥の地です。 青梅駅の周辺には、昭和を代表する映画作品の看板がずらりと並び、昔懐かしい雰囲気が漂っています。 商店街の建物も、昔ながらの木造やタイル張りが残っていて、写真好きにはたまらないエリアです。 駅から5分ほど歩くと、昭和レトロ商品博物館があります。館内は、昭和30〜40年代のポスターやおもちゃ、駄菓子のパッケージ、家電などがぎっしり。 “展示”っていうより、“昭和の部屋に入り込んだ”みたいな感覚で、懐かしいというより新鮮
ゆう|旅メモ📒

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🩷Hotel Vintage 東京 神楽坂🩷 神楽坂のひっそり佇むおしゃホテル 路地裏にある隠れ家みたいな雰囲気がたまらない…🥹💞 お部屋は木の温もりを感じでビンテージの名のごとく廃材を使ってるの✨ こんなお家住みたいなが詰まってるの✨ ハンモックルーム、エグゼクティブルームなどもありどのお部屋も広くて間接照明が落ち着く ドリップコーヒーが5個あったのも嬉しい☕️ ゆっくり過ごしたい大人の女子旅にぴったり🐰💞 周りにはカフェも多くて、 お散歩するだけで楽しい神楽坂エリア🐾 スキンケアはアルガンオイルで200円で販売 シャンプーたちはルシアル
かのん様@栃木産

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