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Don't you miss this? Cute, nice smelling pen💗

2/22 Edited to

... Read more平成の「香り付きペン」「匂い付きペン」って、見た瞬間に記憶が一気に戻ってきませんか?筆箱を開けたときにふわっと甘い匂いがして、休み時間に友だち同士で“これ何の香り?”って嗅ぎ比べしてたの、めちゃくちゃ懐かしいです。 私の周りではラベンダー、ピーチ、バニラ、オレンジ、グリーンアップル、ペパーミント、ブルーベリーあたりが定番で、香りの好みで性格診断みたいに盛り上がってました(笑)。ペパーミント派はスッキリ好き、バニラ派は甘党…みたいな。 当時の値段って意外とあやふやですが、駄菓子屋や文房具コーナーで「1本50〜100円くらい」の感覚が強いです。まとめ買いでちょっと安くなったり、友だちと交換したりして、気づくと増えていくタイプの文房具でした。 あと、検索で一緒に出てきやすい「メカペン(シャーペンタイプ)」も、香り付きがあった記憶があります。普通のペンより“ちょっと大人っぽい”感じがして、筆圧強めでも書きやすくて人気でした。もし見つけたら、芯の太さ(0.5/0.3)や替え芯が手に入るかもチェックすると安心です。 久々に使うなら、インクが乾いてないかを紙にグルグル試し書きしてからが◎。香りは昔より弱く感じることもありますが、それでも筆箱や引き出しに入れておくだけで「平成の思い出アイテム」として満足度高いです。 みなさんは、香り付きペンなら何の匂いが好きでしたか?私はピーチかグリーンアップルを選びがちでした。