คุณเคยกินขนมนี้💗หรือไม่?
ฉันรู้สึกเหมือนฉันมักจะเอาสิ่งนี้ไปกับฉันในการทัศนศึกษา
ขนมที่ฉันชอบ😆
หลังจากทั้งหมดราคาจะเพิ่มขึ้น ~
มันเกาะติดกับฟันของฉัน แต่มันอร่อย🥰
ช่วงนี้ฉันไม่ได้กิน😂
私にとって駄菓子って、「安いおやつ」だけじゃなくて、遠足・運動会・放課後の寄り道みたいな“イベントの記憶”とセットなんですよね。売り場であの緑・黄・ピンクのカラフルなキャンディを見つけた瞬間、懐かしさで一気に平成の空気に戻りました。パッケージに「これ懐かしくない?」って言いたくなるの分かる…! ただ、久々に買うとまず気になるのが値段。昔は「とりあえず2〜3個買っとこ」って感覚だったのに、今は物価高騰もあって、同じ駄菓子でも“あれ、ちょっと上がってる?”って感じることが増えました。店舗や地域で違いはあるけど、駄菓子売り場って値札を見るのも込みで楽しいというか、子どもの頃の「予算内で何買えるかな」の感覚がよみがえります。 あと、この手の昔ながらのキャンディって、食感が唯一無二。噛むとやわらかくて、甘くて、そして歯にくっつく(笑)。でもそれが「駄菓子食べてる!」って実感で、たまに無性に恋しくなるんですよね。食べたあとは水かお茶を用意しておくと安心でした。 ところで「駄菓子の定義って何?」って改めて考えると、私は“子どもでも買える価格帯で、気取らず楽しめるお菓子”ってイメージです。大袋の高級菓子とは違って、1個ずつ選べるワクワクがある。昭和30年代・60年代の駄菓子、そして平成の駄菓子って、時代ごとに流行は変わっても「放課後に友だちと分け合う」「遠足に忍ばせる」みたいな体験は共通かも。 もし「黄色い駄菓子って何だっけ?」みたいに記憶がふわっとしてる人は、駄菓子屋さんやスーパーの駄菓子コーナーをのぞくだけでもおすすめです。見た目の色やパッケージで一気に思い出せることが多いし、懐かしい駄菓子に再会できる確率も高いです。 私は最近あまり食べてなかったけど、久々に買うとテンション上がりました。みなさんの「1990年代にハマった駄菓子」や「遠足の定番」、ぜひ教えてほしいです。
