EMSネックケアはやりすぎ注意だけど「良い」!

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... もっと見る「EMSネックケアって気持ちいいけど、やりすぎたらどうなるの?」が気になって、首・肩を同時にケアできるU字型のEMS温熱デバイスを使うときは“控えめスタート”を徹底しています。結論、ちゃんと加減すると首まわりがスッキリしやすい一方で、強度や時間を欲張ると違和感が出やすいので注意が必要だと感じました。 私が意識している“やりすぎ防止”のコツは3つです。まず強さは最弱〜弱めから。最初から強くすると、筋肉がびくっと動いて首が緊張しやすいです。「ピリピリするけど痛くない」くらいで十分。次に時間は短め(まずは10分前後)で様子見。気持ちよくて延長したくなるんですが、同じ部位に長時間当て続けると刺激が強く感じやすいので、私は“短く終えて物足りないくらい”で止めています。 頻度も大事で、毎日ガンガンより“間隔を空ける日”を作る派です。首はデリケートなので、疲れが強い日は温熱メイン、余裕がある日にEMSも、という使い分けが安心でした。温熱は速暖でじんわり温まるので、私は仕事終わりに使うと肩までふっと軽くなる感じがします。 装着するときは位置合わせもポイント。金属パッドが首の左右に当たるようにして、浮いていると刺激が偏ります。逆に強く押し付けすぎると違和感の原因になりやすいので、密着は“軽くフィット”で十分でした。乾燥していると刺激が強く出ることがあるので、肌がカサつく季節は保湿してから使うと体感がマイルドです。 最後に、EMS首ケアは万能ではないので、痛みが出る・しびれる・赤みが引かないなどのときはすぐ中止して休むのが一番。私は「今日は温熱だけ」「今日はお休み」を挟むことで、気持ちよさと安全のバランスが取りやすくなりました。スマホやPCで首肩がつらい新生活こそ、やりすぎず賢く続けるのがおすすめです。

4件のコメント

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kyan

ビリビリくるんかなー??🥺

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osanpo

コレは気になります! くびのつかれとれたらいあなぁー

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