久しぶりにシロツメクサの花冠を作ったなぁ🥰作り方覚えてなくて思わず笑った😂💗
おばあちゃん家に遊びに行ったら、
一面のシロツメクサ!
それを見た娘、
スイッチが入ったみたいで黙々と編み編み……🥰
「できたー!」って見せてくれた花冠は、
ちょっといびつで、茎がツンツン出ていて、
それが最高に愛おしい1年生クオリティ😂❤️
実は私も小さい頃、
ここで全く同じことしてたなぁって思うと
なんだか じーんときた😂💗💗
シロツメクサは伝統的に子どもたちが花冠を作る人気のある草花で、春から初夏にかけて野原や庭先でよく見かけます。作り方は簡単で、茎を一本ずつ編み込んで輪を作り、徐々に花と茎を足しながら形を整えていくものですが、実際にやってみると初心者は茎が突き出したり曲がったりしてしまうのが普通です。私自身も子どもの頃、母や祖母と一緒にシロツメクサの花冠を何度も作りました。その時の記憶は、純粋に自然と触れ合いながら遊ぶ楽しさや、完成したときの嬉しさ、友だちと交換したりすることでの心の交流を思い起こさせてくれます。 娘さんが一生懸命に編んでいる様子は、まさにその伝統が次の世代に受け継がれている証しです。初めて作った花冠がいびつだったとしても、それは「世界に一つだけの作品」であり、子どもの成長や創造性の表れで、そのいびつさ自体が愛おしさを生み出しています。 また、シロツメクサの花冠作りは手先の器用さを育てるだけでなく、自然の美しさや季節の移ろいに関心を持つきっかけにもなります。さらに親子で同じ体験を共有することは、コミュニケーションを深め、記憶に残る素敵な時間となるでしょう。 もしこれからシロツメクサの花冠作りに挑戦したい方がいれば、まずは茎が柔らかい朝の時間帯に摘むことをおすすめします。作り方もYouTube動画や記事で手順がたくさん紹介されているため参考にするとスムーズです。そして何より、完璧さを求めず楽しむ気持ちを大切にすることが、作る楽しさを何倍にもしてくれます。自然と子どもとのかけがえのない時間を楽しみながら、ぜひこの素朴な遊びを体験してみてください。

すごいねー🥰上手にできてる♡ わたしも編み方忘れちゃった😂😂