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やらない理由より、やる理由
子どもが巣立って ふと立ち止まったとき、 これからの自分の人生を 考えるようになりました。 ⠀ 今まではずっと 誰かのために必死で走ってきた。 それはそれで、かけがえのない時間。 でも—— これからは 「自分はどう生きたいか」も 大切にしていきたいと思ったんです。 ⠀ 挑戦するのって、正直こわい。 でも やらなかった後悔より やって選んだ道のほうが きっと自分で納得できる。 ⠀ 年齢は関係ない。 これからが、本番。 ⠀ やらない理由より やる理由を探して 少しずつでも前に進みたい。 ⠀ 同
かず

かず

1件の「いいね」

寂しさの先に見えたもの
いつも見ていただき、温かいコメントありがとうございます。 息子が巣立って、もうすぐ2週間。 正直……日に日に寂しさが増してきました。 「ちゃんと食べてるかな」 「朝、起きられてるかな」 そんな心配をよそに、画面越しの息子は 新しい場所で、新しい仲間に囲まれて、 驚くほどイキイキとした笑顔を見せていました。 安心した。 でも、同時に気づいたんです。 「あぁ、本当に私の手から離れたんだな」って。 静まり返ったリビングで一人。 ポッカリ空いた時間に戸惑いながら、ふと思いました。 「私も、いつまでも止まったままじゃいられないな」 今年で50歳。人生
かず

かず

3件の「いいね」

猛反対して送り出した長男が証明してくれたこと
いつも見ていただきありがとうございます。 涙の電話から、1年半。 猛反対して送り出した長男が、証明してくれたこと。 中学時代、思うような結果が出せず 誰よりももがき続けていた長男。 ある日、真剣な目で言った。 「親の見ていないところで 自分の力を試したい」 15歳で親元を離れるなんて、早すぎる。 正直、最初は受け入れられなかった。 でも—— 彼の決意は揺るがなかった。 「悩むくらいなら、やって後悔しろ」 そう自分に言い聞かせて 震える気持ちで背中を押したあの日。 一度だけ、泣きながらかかってきた電話。 「しんどい、もう無理かもし
かず

かず

17件の「いいね」

ぽっかり空いた心
やり切ったはずなのに、 心にぽっかり穴が空いた。 子どもが巣立つ日って、 もっと寂しくて涙が止まらないと思ってた。 でも実際は—— 「やり切った」っていう安堵と、 その後にくる、言葉にできない感情。 静かな部屋に戻ったとき、 初めて気づいた。 「あ、本当にいないんだ」って。 子育てが終わった今、 ふと立ち止まってしまう。 これから私は、 何に全力を注げばいいんだろう。 同じように感じたこと、ありますか? これからやりたいこと、もう見つかっていますか?
かず

かず

8件の「いいね」

涙が出なかった理由
息子を送り出した日、 不思議と、涙は出ませんでした。 きっと、寂しさよりも 「やり切った」という気持ちの方が 大きかったんだと思います。 この1年、仕事を辞めて 次男のそばにいることを選んだ。 晴れ舞台を見に行けなかった長男への後悔を 繰り返したくなかったから。 次男の夢を一番近くで見守り、 成長していく姿をこの目で焼き付けてこれた。 それが、何よりの幸せだったんだと気づきました。 子育てには、正解はないけれど 「やってよかった」と思える選択を これからも重ねていきたい。 49歳。 母としての第一章、完走。 今日からは「私の人生」を歩
かず

かず

4件の「いいね」

ガミガミ怒った日も、全部愛
本日、息子が中学校を卒業しました。 制服姿の背中を見送った瞬間、 胸に込み上げてきたのは、 15年分の「ごめんね」と「後悔」でした。 もっと笑ってあげればよかった。 もっと手を止めて、抱きしめてあげればよかった。 理想のママになりたかったのに、 現実はガミガミ怒ってばかり。 余裕がなくて、差し出された小さな手を 跳ね除けてしまったこともあります。 「あの時に戻れるなら…」 そう思って、何度も自分を責めてきました。 でも、式が終わったあとに 息子が真っ直ぐ前を見て言ってくれた 「ママ、今までありがとう」の一言。 その瞬間、張り詰めていた
かず

かず

4件の「いいね」

子育ての卒業式
明後日、次男が中学校を卒業します。 3年間は、本当にあっという間でした。 サラッと渡された卒業式の案内。 まだ、実感が追いつきません。 卒業式の翌日、彼は15歳で家を巣立ちます。 思い返せば15年前。 分娩台で急に心拍が下がり、救急搬送になった出産。 「無事に生まれてきてくれてありがとう」 「ただ元気に育ってくれたらいい」 必死にそう願った、あの日。 その願いは、15年かけて ちゃんと叶いました。 そして今、私の手を離れていく。 お母さんが終わるわけじゃない。 でも、必死に「育てる」日々は、ここで一区切り。 息子の卒業式は、私
かず

かず

3件の「いいね」

600キロ先への旅立ち
あと5日で 息子が家を出ます。 高校進学で 600キロ先の寮へ。 気づけばもう15歳。 子どもとの時間って 本当にあっという間ですね。 もっと先だと思っていたのに。 だからこそ私は 子どもとの時間を大切にできる 働き方を選びました。 子どもの旅立ち、 経験ありますか? その時どんな気持ちでしたか? よかったらコメントで教えてください。 #子どもの旅立ち #40代ママ #働き方を変える
かず

かず

1件の「いいね」

会社を辞める前にやった3つのこと
48歳で会社を辞めました。 でも、勢いで辞めたわけではありません。 築き上げてきたキャリアも 安定した給料も手放す。 正直、怖かったです。 「明日からどうしよう」 「失敗したらどうしよう」 そんな不安で 押しつぶされそうになる日もありました。 でも、辞める前に 3つだけ整えました。 ・生活費の見直し ・収入の柱を作る準備 ・本当はどう生きたいのかを考えること この3つを整えたことで 不安の中でも一歩踏み出すことができました。 私が選んだのは キャリアアップではなく 子どもとの今を大切にする生き方。 人生って本当にあ
かず

かず

8件の「いいね」

あの悔しさが人生を変えた
いつも見てきただきありがとうございます。 49歳。 役職を目指して走り続けるはずだった。 でも、現実は仕事と家庭の両立に限界を感じていました。 「子供が小さい時こそ大事」ってよく言うけれど、 中学、高校になった今だからこそ、母親としてのサポートが必要な時期。 県外で頑張る長男への心配。 怪我に苦しむ次男への精神的な支え。 会社と家の往復で、心も時間も余裕がなくて、 大切なはずの夫や息子に優しくできない自分。 「私は何のために働いているんだろう?」 家族の幸せのためにお金は必要。 でも、そのために家族との時間を犠牲にする矛盾。 その悔し
かず

かず

4件の「いいね」

次男の巣立ちと私の挑戦
48歳。仕事を辞めて選んだのは 「子どもとの時間」でした。 次男が巣立つまで、あと10日。 寂しいけれど、後悔はありません。 この1年、全力で「家族」を優先できたから。 私が欲しかったのは 「家族との時間」も「自立した収入」も どっちも諦めない生き方。 だから未経験からSNSの世界へ。 「もう遅い」なんて言葉で 自分の可能性に蓋をしないで。 ボロボロになるまで頑張ってきたあなたなら そのエネルギーを「自分の人生」のために使えるはず。 人生は、何歳からでも変えられます。 次は、あなたの番。 一緒に一歩、踏み出しましょう。
かず

かず

1件の「いいね」

中3の息子が放った衝撃の言葉
「ママ、寂しかったよ」 中3の息子が初めて漏らした本音。 48歳で会社員を卒業して1年。 「仕事の鬼」だったあの頃、 18時過ぎの学童でポツンと待つ わが子の小さな背中に 何度も「ごめんね」と繰り返した。 長男が県外の高校へ旅立ったとき ハッと気づいたんです。 「子どもが巣立つのは、なんて早いんだろう」 だから私は、レールを降りました。 お金の不安より 「二度と戻らない今」を失うほうが怖かったから。 この1年、次男の全国大会を全力で応援し、 怪我をした日はずっとそばにいれた。 県外の長男の試合にも駆けつけて、 笑い合える時間を、この目に焼き付け
かず

かず

134件の「いいね」

会社員時代一番情けなかった瞬間
1人部署の主任。代わりなんていない。 「帰りたくても、帰れない」 当たり前だと思っていた責任感が、 家庭では罪悪感に変わっていった。 旦那の機嫌を伺いながら、 夜勤の日に隠れてこなす残業。 情けない自分。 何も言わずに待ってくれる息子たち。 愛おしくて、申し訳なかった。 「仕事だから仕方ない」 そう言い聞かせないと あの日々は乗り越えられなかった。 「ごめんね」と心で繰り返しながら パソコンを叩いた夜。 あれが正解だったのかは 今もわからない。 でも、 あの痛みがあったから 今の私がいるのも事実。 あの頃の私みたいに
かず

かず

2件の「いいね」

48歳 震える指で押した本気のボタン
いつも見ていただきありがとうございます! 「変わりたい」 そう思いながら、 何年も同じ場所で立ち止まっていました。 48歳。 仕事を辞めたけれど、 次の一歩が踏み出せない。 「おばさんにSNSなんて無理」 「失敗して笑われたくない」 そうやって、できない理由を探しては 動かない自分を正当化していました。 そんな自分が、いちばん嫌いでした。 でも、気づいてしまったんです。 もし今、ここで踏み出さなかったら、 私は来年も、再来年も、 きっと同じ後悔をしている。 「あの時、やっておけばよかった」って 子どもとの大切な時間は 刻一刻と過
かず

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15件の「いいね」

48歳 変わりなら今しかない
48歳。 仕事を辞めました。 長男の手紙を読んだあの日、 私は決めたんです。 「お金が不安だから」 「準備ができてないから」 「もう48歳だから」 そんな言い訳をして 立ち止まる自分を、もう終わりにするって。 でも、正直に言います。 怖いです。 通帳の残高を見るたび、 胸がぎゅっと締め付けられる。 だって、子育てにはまだお金がかかる。 学費、遠征費、彼らの夢を支えるための費用。 それでも私は、後悔していません。 子どもと過ごせる時間は、永遠じゃない。 長男は家を出て、 次男も、あと1ヶ月で家を出ます。 「いつか」は、思っているよりずっと早くやってくる。
かず

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19件の「いいね」

長男の旅立ちと後悔
48歳、仕事を辞めました。 きっかけは、 県外へ進学する長男がくれた一通の手紙。 「パパとママ、もう喧嘩せんとってね」 あの最後の一文が、 私の心を突き刺しました。 “家族のため”って言いながら、 一番大事なものを後回しにしてたのは、 私でした。 子供と過ごせる時間なんて、 人生でほんのわずかしかないのに。 いなくなって初めて気づくなんて、遅すぎました。 もう戻らない時間。取り戻せない思い出。 残ったのは、後悔だけ。 #48歳 だから、私は決断したんです。 次男との時間だけは、 もう二度と逃したくない。 50歳を
かず

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34件の「いいね」

「私、いつまでこれ続けるの?」48歳、もう限界でした。
「もう、限界でした。」 誰よりも早く家を出て、 誰よりも遅く帰宅する毎日。 朝、目が覚めた瞬間に漏れるのは 「あぁ、また今日が始まる…」という溜息。 仕事、家事、子供の送迎。 365日フル稼働で、心も体もクタクタ。 余裕がないから、些細なことで 家族に八つ当たりしてしまう。 「なんで私ばっかり!」 でも、生活のために働くしかない。 家族のために、我慢するしかない。 そう自分を押し殺して、また地獄の朝が来る。 「私、いつまでこれ続けるんだろう?」 そんな私の足を止めたのは、 長男が放った「ある一言」でした。 48歳、崖っぷちの
かず

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74件の「いいね」

48歳で仕事を辞めた私が、
半年前の自分にどうしても伝えたかったこと。
半年前の私は、 通帳を見るのが怖くて 周りの何気ない一言に傷ついて 誰にも弱音を吐けなくて ひとりで焦って、ひとりで泣いてた。 でもね。 勇気を出して、一歩動いたら 少しずつ景色が変わり始めた。 ✔︎ 不安がゼロになったわけじゃない ✔︎ 将来が全部見えたわけでもない それでも 「やらなかった後悔」は 1ミリも残ってない。 今は、 学ぶことが楽しくて 息子と笑う時間が増えて ちゃんと“今”を生きてるって思える。 特別な才能なんていらない。 年齢も、関係ない。 大切なのは、 「後悔しない人生を生きる」と決めること。 「このままじゃ終
かず

かず

5件の「いいね」

50代 ゼロからの本気のスタート
48歳で仕事を辞めて、 震える指でSNSの世界に飛び込んだ。 知らない言葉ばかりで 何度も不安になったけど 不思議と、辛くはなかった。 会社のためじゃない。 未来の自分のために学ぶ毎日。 遅くなんかない。 人生は、今からでも変えられる。 40代50代からの挑戦を このアカウントで記録しています。 同じ不安を抱えてる人はフォローして、続きを見てね。 #50代からの挑戦 #在宅ワーク #自分らしく生きる
かず

かず

18件の「いいね」

48歳で仕事を辞めたあと、 自由より先に来たのは 不安と、孤独でした。 この先どうなるんだろうって、 毎日そればっかり考えてた。 そんな時、 たまたま流れてきた一本のリール。 画面の向こうで話していた女性の言葉が、 不安も迷いも全部そのままで、 「あ、これ私のことだ」って思った。 気づいたら、 その人の投稿を追いかけていて、 心の中でこう思ってた。 私も、この人みたいになりたい。 SNSは正直、怖かった。 否定されたらどうしようって思ったし、 傷つくのも怖かった。 でも、 何もしないで後悔する未来の方が、 もっと怖かった。
かず

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