【QOLが爆上がりする本】後編

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6.時間デトックス

7.スゴい早起き

8.世界の一流は「休日」に何をしているのか

9.食欲人

10.不条理な世の中を、僕はこうして生きてきた。

 

生活の質ことQOL【Quality of Life】

 

QOL上げるためにも、幸福とかお金とか、そーゆー勉強もめっちゃおすすめしたいんですけど、

 

やっぱり基礎の【食事•睡眠•運動】は絶対に一度は学んでみてほしい。

 

今回は写真なくて使いませんでした、アンデシュ•ハンセンさん著の【運動脳】という本もおすすめです🏃‍♂️📘

 

気になったら是非読んでみて📚

 

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@kazu_book.study

 

#本 #自己啓発本 #ビジネス書 #読書 #qol

5/14 に編集しました

... もっと見る私自身、これらの本から多くの学びを得て、生活の質が格段に向上しました。 まず「時間デトックス」は、無駄な時間を削ぎ落とし、やりたいことに集中できる時間を確保するために役立ちました。忙しくていつも時間が足りないという方には特におすすめです。毎日のスケジュールを見直し、重要なタスクに優先順位をつけることでストレスが減りました。 また「スゴい早起き」は、私の朝の習慣を変え、集中力がぐっと上がりました。最初はつらかった早起きも、メソッドに沿って無理なく徐々に習慣化し、朝の時間を活用して読書や勉強がはかどる日々に変わりました。朝イチの行動が一日全体の幸福度につながると実感しています。 「世界の一流は『休日』になにをしているのか」では、休日の過ごし方の大切さを学びました。仕事のパフォーマンスを上げるためにも、適度に休息と教養を得ることが必要だと理解しました。自分の時間を充実させることが、結果的に仕事の成果にも影響すると感じています。 「食欲人」では食事への理解が深まりました。特にタンパク質の重要性を知り、無理なく健康的な食事に取り組めるようになったのは生活の質向上に直結しています。体型維持や健康管理を意識する方には必読の内容です。 最後に「不条理な世の中を、僕はこうして生きてきた。」は、哲学的な視点から現代社会の悩みを解決するヒントを与えてくれました。ニーチェやスピノザといった思想家の考え方が、私の考え方を広げ、困難に向き合う力を養っています。 これらの本を通じて学ぶことで、自分自身の生活習慣、考え方、人との関わり方が変わり、QOLが飛躍的に向上しました。基礎となる食事・睡眠・運動はもちろん、その上で精神的な成長や時間の使い方を見直すきっかけになると思います。興味があればぜひ手に取ってみてください。