AI動画の活用例①
【AI動画フックに使えず眺めてるままなら👇】
AIで作った
「ちょっと不思議な動画」🎥
あれ実は
「冒頭フック」にめっちゃ使えます✨
…でも
「 どうやって取り入れたらいいの?」
ここがネックで運用できてない人が多い😣
これからも
この投稿で紹介したように
そのままマネできる形で
AI動画の使い方を紹介していくね💡
ショート動画伸ばしたい人は
今のうちに【保存📌】して
自分の投稿に当てはめてみてね😊
今回使ったエフェクトは
ひとつ前の投稿で【作り方を解説】してるから
そっちも参考にしてね😀
私がショート動画を伸ばしたいと思って最初につまずいたのが、「冒頭フック、どうやって考えるの?」問題でした。結論、AIで作った“ちょっと不思議な動画”は、フックのネタを考え込む時間を減らせるので相性がいいです。ここでは「ショート動画 フックとは?」に答えつつ、AIショート動画を導入3秒に入れる具体的な型をまとめます。 ■ショート動画のフックとは? フックは「最初の1〜3秒で続きを見たくなる理由」を作るパートです。テロップ・映像・効果音のどれか1つでもいいので、“違和感 or 得”を最速で見せるのがポイント。私は「コレ見てほしい」「投稿が増えてきた」みたいな短い一言を置くだけでも離脱が減りました。 ■AI動画を冒頭フックにする3つの入れ方(そのまま使える) 1) いきなり“結果”を見せる 例:お金系なら「毎日貯金すると36,500円になる」を最初に出して、次で根拠を話す。AIの不思議映像にこの数字を重ねるだけで止まってくれやすいです。 2) “素人→プロ”の変化を先出し 例:「プロっぽく見せたいんだけど」を冒頭に出し、次にBefore/Afterのカット。AIショートの映像をトランジション代わりに挟むと、切り替えが気持ちよくなります。 3) 疑問形で引っ張る 例:「これどうやるの?」「難しくないですか?」→次で手順。AI動画は“謎感”が作りやすいので疑問形と相性が良いです。 ■ショート動画 切り抜き×AIの小ワザ 切り抜き素材(話してる自分/商品)にAI映像を0.3〜0.8秒だけ被せると、テンポが上がって飽きにくくなります。被せすぎると本題がぼやけるので、私は「冒頭+区切り(3〜5秒ごと)」だけに限定しています。 ■supawork AIを使う人向けの注意点 AI映像が強いほど“本題の価値”が薄いと低評価になりやすいので、冒頭で釣ったらすぐに「何が学べるか」を宣言します(例:「たった300円あればそれがかないます」→すぐに内訳を出す)。 最後に、フックは毎回ゼロから考えなくて大丈夫です。今日からは「結果→理由」「変化→手順」「疑問→回答」のどれかに、AIショート動画を“導入3秒の装飾”として当てはめてみてください。保存して、次の投稿でそのまま試すのがおすすめです。



































