自宅だよ!インテリア大好きっス‼️

インテリアが大好きです!✨️

でも、そんなこだわりはありません。😂笑

ファッションとおんなじで…

質感&バランスだけ意識してます。

見せ方・視界の抜け感、色数。

🍀今、僕は孤独や不安に苦しむ人達を

1人でも減らしたいので事業を立ち上げました。

この、クラウドファンディングページも

是非ご覧いただけたら嬉しいです。

大人達が勇気を出して本気になれば、

この社会で孤独や差別、追い詰められる人も、

きっと減らせると信じています。

クラウドファンディング詳細は、

プロフィールのリンクから是非ご覧くださいね!

優しい世界を創る仲間になって下さい💪☺️

#優しさの連鎖#インテリア大好き

2/1 に編集しました

... もっと見る自宅インテリアを考えるとき、私はまずシンプルで落ち着ける空間作りを意識しています。質感や色数を抑え、視界の抜け感を大切にすると部屋が広く感じられてリラックス効果もアップします。個人的にはファッションのコーディネートのように、家具や小物のバランスを整えるのが楽しみです。 また、昨今は孤独や不安を感じる人が増えていると聞きます。私自身、そのような悩みを少しでも減らしたいと思い、クラウドファンディングで支援事業を立ち上げました。実際に活動を始めてみると、多くの人の温かさや勇気を感じ、一人では難しい問題も皆で取り組むことで変化を生み出せることを実感しています。 部屋のインテリアはただの見た目以上に、自分の心の居場所をつくることにも繋がります。だからこそ、自分の好きな色や素材を取り入れつつ、心が癒される空間作りを工夫しています。皆さんも自宅のインテリアを通じて、心穏やかな時間を過ごせるよう工夫してみてはいかがでしょうか。そんなちょっとした変化が、優しい社会づくりの一歩になるかもしれません。

2件のコメント

Mika8947の画像
Mika8947

ステキ😀🍋🥰

もっと見る(1)

関連投稿

クローゼットを推し部屋にする過程や完成イメージをコラージュで表現。デスクスペース、mojojojoのぬいぐるみ、ライトアップされた棚などが映る。
クローゼットをデスク化した「Before」の状態。モニター付きのデスク、棚、ハンガーラックに服が掛かっている。
椅子に座った大きな黄色いmojojojoのぬいぐるみ。デスクと壁を背景に、ラストワン賞の存在感が際立つ。
1.5畳クローゼットの推し部屋インテリア🤍
クローゼットの中を思いきって断捨離して、 デスク化しました! そこから、なかなか発展していなかった 小さなお部屋、、、 実は前からmojojojoというキャラクターが大好きで…✨ ガチャガチャも人気、グッズもなかなか出会えず、 ずっと手に入れられずにいました。 でも先日、偶然一番くじを発見✨ しかもラストワン賞がある…🏆 大きなぬいぐるみが我が家にやってきました。笑 これはもう、飾って推し部屋にするしかない…! デスクはシルバー系の少し無骨感がありますが 照明の力も借りながら、少しずつ “推し空間”にしていきたいと思います👍🏻 ̖́-
kiki__hus

kiki__hus

174件の「いいね」

子供用の木製デスクと椅子、白い収納棚が写っており、「幼稚園の先生がつくる制作コーナー new 推しアイテム 12選」というタイトルが重ねられています。棚には制作材料が整理されています。
子供が木製デスクで制作活動をしている様子と、白い収納棚が写っています。画面には「幼稚園の先生がつくる制作コーナー」というタイトルと、SNS投稿のプレビューが表示されています。
白と木目のデザインが特徴のキャスター付き制作ワゴンが写っています。上段には編み込みバスケットが2つ置かれ、下段には引き出しがあります。ワゴンの機能性とデザインが説明されています。
幼稚園の先生がつくる🌷自宅で制作コーナー🏠✂️
元幼稚園教諭で制作遊び大好きなわたしが こだわって作った制作ワゴンを全部お見せします🥰 ⁡ ⁡ このワゴンは、3ヶ月探して比較して ようやくこれだ!と出会えたもの👏🏻✨ ⁡ ◎キャスター付き ◎ほぼ完成品で届く ◎白×木目がかわいい ◎将来的には幼稚園のお支度コーナーや  ランドセルラックとして長く使える ⁡ 少しお値段はするけれど買ってよかったです🧸 ⁡ ⁡ そして今回のリールで特におすすめなのが、 コンパクトに収納できる折り紙ケース✨ ⁡ 最初だけ色分けするの大変だけど 👧🏻と一緒に分けたらあっという間でした🥰🫶🏻 (途中何度かぐちゃぐちゃにされ
nao37.ouchi

nao37.ouchi

65件の「いいね」

50代大好きな仕事を諦めなきゃいけない理由
50歳で保育士になった私。 大好きな仕事なのに、体力の限界で続けられないかもしれない—— そう思った瞬間、未来が一気に不安になった。 早番・遅番のシフト、抱っこして階段の上り下り、 「もう一回やって!」に応えてあげられない自分が悔しくて悲しくて。 このまま60歳まで働くのは無理かもしれない…そう思った。 でも、SNSで50代から在宅で自由に働く人を見た時、 「私も変われるかも」って、小さな希望が生まれた。 そこから行動したら、もう一つの“大好きな仕事”に出会えた。 50代からでも人生は変えられる。 動いた人から未来が変わる。 あなたも一歩踏み出してみませんか
りょうこ| 50代0から始めるSNS在宅コーチ

りょうこ| 50代0から始めるSNS在宅コーチ

56件の「いいね」

もっと見る