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Real expenses for a month

I continued properly!!

I'm still a little confused about classification, but once it's like this!

Now that I know where my money came from and have a habit of keeping records, I can reduce unnecessary expenses 📝

I will post the items I used a lot this month

Please refer to it!

And if you like, let's do a household account book too

Household account book # expenses # living alone # college # student # living alone

2025/12/4 Edited to

... Read more「大学生の1ヶ月の出費って、結局いくら?」が気になっていたので、私は家計簿アプリで毎日コツコツ記録しました。結果、11月の出費合計は83,271円。数字で見えると安心する反面、「この項目、増えやすい…」みたいな癖もハッキリ出ました。 私の場合は、食費は自炊中心で11,498円。買い物の回数を減らして、卵・納豆・冷凍野菜・鶏むねみたいな“使い回せる食材”を常備するとブレにくかったです。逆に外食費は10,606円で、友達や大切な人との予定がある月はここが増えがち。外食をゼロにするのは難しいので、「ランチに寄せる」「カフェは回数を決める」みたいに、我慢じゃなくルール化すると続きました。 交通費は3,680円で、移動が多い月は一気に跳ねるので注意ポイント。私は“近い場所は徒歩”にするだけで、節約というより気分転換にもなりました。美容費は8,500円で、コスメや美容院は「必要になってから買う」と衝動買いが減ります。欲しい物は一旦メモして、翌週も欲しかったら買う方式が個人的に効果ありでした。 交際費は8,254円、娯楽費は26,995円。娯楽はイベントやテーマパーク、ちょっとした遠出があると一気に大きくなります。でも、ここは“削る”より“予算を決める”が大事だなと実感しました。月初に「娯楽は◯円まで」と上限だけ置くと、使う場面の優先順位が自然に決まります。 最後に、家計簿を続けるコツは「分類を完璧にしない」こと。私も分類に迷いましたが、とりあえず食費・外食・交通・美容・交際・娯楽・光熱費・その他くらいの大枠でOKでした。記録が途切れないことが一番の勝ち。 これから家計簿を始める人は、まず1ヶ月だけ“現状把握”のつもりで記録してみるのがおすすめです。大学生の1ヶ月の出費は生活スタイルで変わるけど、数字が見えるだけで無駄遣いは確実に減りました。