สำหรับผู้ที่เรียนรู้การถักด้วยวิดีโอ
ความเร็วในการถักช้า
ขนาดของตะเข็บแตกต่างกัน
บิดเบี้ยวและถักนิตติ้ง
เพื่อกำจัดสิ่งเหล่านี้
ดูแลตำแหน่งมือซ้ายของคุณ!
ผู้ที่สามารถถักด้วยวิดีโอโมเดลเท่านั้นคือผู้ที่มีพื้นฐาน
การแก้ไขเพียงเล็กน้อยจะทําให้คุณดีขึ้น
หลายคนเลิกถักนิตติ้งและเลิกก่อนหน้านั้น
คุณเข้าใจสิ่งที่ผู้เริ่ มต้นไม่เข้าใจเพราะคุณกําลังทําบทเรียนแบบตัวต่อตัว😉
อย่างไรก็ตามพยายามเลียนแบบทุกอย่าง
「動画どおりにやってるのに上手くなりません」って、私も何度も思いました。特に“かぎ針編み 左手”は、上達を左右するのに意外と動画だと気づきにくいポイントです。私がつまずいたのは、右手(針を動かす方)ばかり見てしまって、左手の位置と指の形が毎回バラバラだったことでした。 まず試してほしいのは、「どこを見ているか」を変えること。私は“糸をかける瞬間”と“糸を引き抜く瞬間”に、針先だけではなく左手の糸の張り(テンション)と、糸を支える指の角度を見るようにしました。すると、編み目の大きさが揃いやすくなり、スピードも自然に上がってきます。 次に、よくある原因が「左手の位置が針から離れてる」こと。針から遠い場所で糸を支えると、糸の張りが安定せず、引き抜くたびに抵抗が変わって編みにくいです。私の場合は、針先から指1〜2本分くらいの近さに左手を寄せたら、歪みが減りました。ポイントは“近づける”だけじゃなくて、親指・人差し指・中指など「全ての指の位置」をできるだけお手本に寄せること。糸の持ち方は人それぞれですが、初心者のうちは自己流にするほど迷子になりがちでした。 もし「ぽこポケ すみごこち 上がらない」みたいに、作品の仕上がり(立ち上がりや膨らみ)が思った通りにならないときも、原因が編み目の高さの不揃いにあることが多いです。編み目が大きくなったり小さくなったりすると、形が安定しません。 私が効果を感じた練習方法は、①同じ段を10目だけ編んで一度止める→②編み目の高さを見比べる→③左手の位置を少しだけ調整、を繰り返すやり方。長く編み続けるより、短く検証した方がクセが早く直りました。 最後に、動画は「完成形」や「手元の流れ」は分かりやすいけど、左手の微妙な距離感や力加減は伝わりにくいです。だからこそ、“見る場所”と“左手の位置”を意識して、まずは「全てを真似してみて」から始めるのが近道だと思います。

