鳥取県も満喫しました🫶
島根県の次は鳥取県へ🫶
どうしても行きたかったんだーーー
1.鳥取砂丘
砂丘なんて人生で行くことないと思って!
あとラクダを生で見たいし乗りたかった‼️
めちゃくちゃ暑かったけど、日傘があったから意外といけた🙌 なかなか暑さを経験出来ないからそれもまた良かったなぁ☺️
📍 鳥取県鳥取市元魚町二丁目201番地
2.砂の美術館
砂丘のすぐそばにある美術館。
ここに行きすぎて、今回の旅行の目的のひとつ🫶
砂で彫刻作るってすごすぎる。どうやって作ってるんだろ。雪なら固められるけど砂って崩れちゃいそう。
日本以外の彫刻も見てみたいなぁーー
📍鳥取県鳥取市福部町湯山2083-17
3.パン屋:ボノス
パン好き女🫶各地の塩パンを食べて楽しんでます🥐
ここは地元の方に人気なのがとっても混んでた👀!
お店では、ピザ一切れとたこ焼きパンを食べて、塩パンとガーリックフレンチを明日の朝ごはんに!
うんまーー。
📍 鳥取県 鳥取市立川町5-233-1
4.水木しげるロード
観光地ということで行ってみた🙌
鬼太郎にまつわるものが道にずーっいる。笑それを見るのが楽しかった笑
商店街みたいな感じで、ちょこちょこお土産屋さんもあるから、暑さしのぎに入りながら楽しみました🙌
📍 鳥取県境港市本町5番地
5.皆生温泉:芙蓉別館
砂丘で汗かくだろうなーと思って、行けたら行く!と決めてた温泉♨️時間あったから行けた!だーれもいなくて1人で温泉大満喫!笑
📍鳥取県米子市皆生温泉3-14
6.居酒屋:留味庵(るびあん)
ご当地のものを食べたくて。海鮮が有名みたいなので、海鮮料理のお店へ✨カウンター席もあっだけどとっても混んでてお座敷へ😵 メニューが手書きのお店は美味しいお店。っていう勝手な解釈。笑でも本当に美味しかったー😵‼️シイラっていう食べたことない魚食べた🐟
📍 鳥取県米子市茶町52
鳥取県は日本海に面した自然豊かな県で、訪れるとここでしか味わえない体験がたくさんあります。特に鳥取砂丘は国内最大級の砂丘として有名で、厚い日差しと風が織りなす独特の景観を楽しめます。砂丘の砂はさらさらで歩くと靴がえらいことになりますが、それも旅の面白さの一つです。私も初めて訪れた際はサンダルにしましたが、砂まみれになりつつラクダ乗りにも挑戦。ラクダのお兄さんに乗り方を教えてもらいながら、風景と一体になった気分が味わえました。 隣接する砂の美術館は、砂を用いた立体的な彫刻が展示されており、その緻密さに思わず見入ってしまいます。作品は季節やテーマごとに変わり、私が行った時は日本をモチーフにした展示で、歴史的人物や風景が砂で再現されていました。砂が崩れない仕組みや制作過程に興味津々になりながらじっくり見学したのを覚えています。 また、鳥取県はパン消費量が日本一ということで、地元で評判のパン屋ボノスでの食事も外せません。ガーリックフレンチや塩パンなど多彩なパンが並び、どれも風味豊かで地元愛を感じられます。私も朝食用に買い込みましたが、翌朝の幸せな時間になりました。 妖怪文化の聖地とも言える水木しげるロードも魅力的。幼少期に見た鬼太郎の世界観を思い出しつつ、道沿いに並ぶ妖怪オブジェやお土産屋さんを散策。かわいらしくて時にユーモラスな妖怪たちに癒されました。 汗をかいた後は皆生温泉でリフレッシュ。日帰り利用もできる芙蓉別館は静かで落ち着く佇まい。源泉かけ流しの湯に浸かると暑さや疲れがすっと消え、旅の疲れを癒す最高のスポットでした。 最後に訪れた留味庵は知る人ぞ知る海鮮の名店。手書きメニューには季節の魚がずらりと並び、初めて食べたシイラの淡白で旨みのある味わいが日本酒とよく合い、鳥取の食文化の奥深さに感動しました。 鳥取県は地方ながらも徒歩と車を使って効率よく回れる観光地がたくさんあります。特に夏の暑さをうまく楽しみながら、自然・アート・食・温泉が揃った満足度の高い旅でした。次回はさらに周辺の島根県と合わせて訪れたいと思います。














まさに、来月鳥取砂丘に行く予定です! 私は鳥取砂丘からの出雲大社へ2泊3日の旅です!とても楽しみです✨