ボランティアライバーwww

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... もっと見る「mikke live app」って名前は聞くけど、実際どんなアプリ?と思って触ってみたメモです。結論、ガチガチに構えず“劇場っぽいノリ”で雑談や企画を見られる時間帯があって、初見でも入りやすい印象でした。 まず私が最初にやったのは、トップ(おすすめ)を少し眺めて「配信タイトル」と「タグ」の雰囲気を掴むこと。雑談、歌、企画、作業など、ジャンルがざっくり分かれているので、初回は自分がコメントしやすそうな枠から入ると安心です。特に“ボランティア”っぽい枠(視聴者参加で盛り上げる、手伝い募集、企画の裏方募集みたいなノリ)は、固定メンバーだけの空気になりにくくて、入り口としてちょうどよかったです。 初見で入りやすくするコツは、コメントの一言目を軽くすること。「初見です、雰囲気知りたくて来ました」「このアプリ最近入れました!」くらいで十分。反応が返ってきたら、配信内容に沿って質問を1つだけ投げると会話が続きやすいです(例:今日の企画って参加OK?/ルールあります?)。 配信側(ライバー側)として試すなら、タイトルに「mikke live app初心者歓迎」や「初見さんどうぞ」みたいな言葉を入れると、検索や回遊で来た人が安心してタップしやすいと思いました。配信の説明欄には、①何をする枠か ②初見の人がしていいこと(コメントOK、参加型など)③簡単なルール(挨拶だけでOK、連投は控えめ等)を短く書くと離脱が減ります。 個人的に助かったのは、“常連の内輪感”が強すぎない枠を最初に選んだこと。もし入った瞬間に入りづらいと感じたら、無理せず別枠へ移動してOK。mikke live appは枠の雰囲気がそれぞれ違うので、自分に合う場所を探すのが一番早いです。 最後に、ボランティア的に関わるなら「できること」を小さく宣言するのがおすすめです。例:盛り上げ役でコメントします/企画の案出し手伝えます/初見さんに挨拶します、など。小さく参加すると、気づいたら居場所ができてるタイプのアプリだなと思いました。