白と黒…どちらがお好き?

まだ執筆中のSF小説も終わってないのに…ミステリー小説書きたくなってきた…。大まかやプロットやキャラデザまでやる始末…。 

最近はAlがあるからキャラクター作成が簡単に作れるようになったな…

あらすじ

​「美術館に展示された人形のように、それは静かに『披露』されていた。」

​相次ぐ不可解な事件。現場は決まって完全なる密室、そして外から中を覗き込める「窓」があった。通報を受け警察が駆けつけると、そこにあるはずの遺体は、煙のように跡形もなく消え去っている。

世間が猟奇殺人やネクロフィリアの仕業と騒ぐ中、ある仮説が浮かび上がる。犯人は、第三者にその「死」を鑑賞させた後、丁寧に回収しているのではないか――。

窓越しの死体と、消える亡骸。悪趣味な舞台装置の裏で、真実が冷たく微笑んでいる。

1/20 に編集しました

... もっと見る最近、私も小説制作にAIツールを活用しています。特にキャラクターのビジュアル化が驚くほど簡単になりました。AIが大まかな輪郭を作ってくれるので、絵が苦手な人もイメージを形にしやすいです。私の場合、そのまま使うのではなく、AIが生成した画像を少しだけ手描きで修正(例えば、まつげを薄くしたり、表情を微調整)することで、より魅力的で作品に合ったキャラクターが作れました。 ミステリー小説のプロット作りは、本当に緻密な計算が必要だと実感しています。特に密室トリックの謎解きは、読者を飽きさせないために多くの工夫が必要です。登場人物の動きや事件の経過を一度紙に書き出して整理すると良いですよ。私も、最初は混乱しがちでしたが、この方法でストーリーに整合性を持たせられました。 AIツールは創作の強い味方ですが、結局は人間のアイデアと修正が作品の深みを増すことを実感しています。あなたも、この新しい技術を活用しながら、自分だけのミステリー世界を形にしてみてはいかがでしょうか?

6件のコメント

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あき

2次元愛、どっちも好きじゃ❤️❤️これは選べない by母

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