42 years old Makeup everyday
Makeup is different every day! 😂
Day with contact, day without contact,
Glasses Day,
Light makeup, dark makeup.
But I tried to see what it was like!
40代になると「メガネだとおばさんっぽく見えるかも…」って不安、私もありました。結論、メガネの日は“メイクを薄くする”より「ポイントを絞って整える」方がメガネ美人に寄せやすいです。 ① 眉:メガネ美人の土台はここ フレームがあると眉がぼやけて見えやすいので、眉だけは手を抜かないのがコツ。私は“眉尻を少しだけ長め”にして、最後に眉マスカラで軽く色を抜きます。黒々眉より、ふんわり眉の方が一気に垢抜けます。 ② ベース:厚塗りより「ツヤの置き方」 メガネは鼻まわりが崩れやすいので、ファンデを重ねるほどヨレが目立ちがち。私は頬の高い位置だけ薄くツヤを足して、鼻筋〜メガネが当たる部分はパウダーでサラッと固定。さらにメガネの跡が気になる日は、スポンジで“押さえる”だけにして塗り直しは最小限にしています。 ③ 目元:濃くするより「まつ毛と締め色」 メガネ越しだとアイシャドウのグラデより、まつ毛と目のフレーム感が大事。アイラインを太く引くより、まつ毛をしっかり上げてマスカラで存在感を出す方が自然に盛れました。シャドウは締め色を目尻側に少しだけ入れると、目が小さく見えにくいです。 ④ チーク&リップ:血色は必須(でもやりすぎない) “メガネ+ノーチーク”は疲れて見えやすいので、チークは淡くても入れる派。リップは透け感のあるローズ系やベージュピンクが使いやすく、40代でもきつく見えにくい印象でした。 ⑤ フレームで印象が変わる 「おばさん見え」を避けたい日は、太すぎる黒縁より、細フレーム・ブラウン・クリア系が柔らかく見えました。逆に薄メイクの日はフレームを少し主役にするとバランスが取りやすいです。 コンタクトの日は目元を主役に、メガネの日は“眉・肌・血色”を整えて品よく。これだけで同じ顔でも印象がかなり変わるので、ぜひ試してみてください。



































































