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クラフトテープで作りました。
中には電池式のライトを忍ばせてあります。
#ランプシェード #クラフトテープ#極小 #手のひらサイズ
... もっと見る私が作ったのはクラフトテープの手のひらサイズですが、検索で多い「竹ひご ランプシェード 作り方」「レジン ランプシェード 作り方」も、基本の考え方は同じでした。ポイントは①骨組み(形)②貼り(面)③光源(安全)です。 ■竹ひごで作るミニランプシェード(骨組み編) 1) 形を決める:小さいほど歪みが目立つので、最初は円柱かゆるい円すいが作りやすいです。 2) 輪を作る:竹ひごをお湯で少し温めて曲げやすくしてから、上部リング・下部リングの2つを作ります。固定は糸で巻いてから木工用ボンド(またはグルー)で固めるとラク。 3) 縦骨を足す:リング同士を数本の竹ひごでつなぎ、等間隔になるように調整。ここが一番大事で、左右の高さが揃うと仕上がりが一気にきれいになります。 ■クラフトテープや紙で「面」を作るコツ ・貼る前に仮止め:マスキングテープで数カ所仮止めしてから本貼りするとズレにくいです。 ・重ね幅は一定に:小さいランプシェードほど“重なりの幅”が見た目に影響。定規でだいたい同じ幅を意識すると整います。 ・白い壁に吊るすなら、素材のムラが逆に可愛く見えます(点灯前でも質感が出る感じ)。 ■レジンで仕上げたい人向け(コーティング編) ・いきなり厚塗りしない:薄く1回→硬化→薄く2回目、の方が垂れにくいです。 ・気泡対策:筆で広げた後、表面を軽くあおいで気泡を逃がすと透明感が上がります。 ・注意:紙やテープにレジンを染み込ませると色が濃くなることがあるので、目立たない所で試してから。 ■電池式ライトを入れる時の安全ポイント ・発熱しにくいLEDの電池ライト(フェアリーライト等)を選ぶのが安心。 ・スイッチや電池交換を考えて、底や背面に小さな開口を作っておくと後悔しません。 ・吊るす場合は、軽い素材ほど落下対策に“糸の結び目”を二重に。私は壁際に吊るして、影も楽しんでいます。 ミニサイズは材料も少なく、竹ひごでもレジンでも試しやすいです。まずは簡単な形で1個作って、うまくいったらサイズ違いを並べるのが個人的にいちばん楽しかったです。
心の深呼吸 | Hanaka
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あるか¦親子で楽しむハンドメイド
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pupupustarAki
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