24歳ラストゲーム、10フレ無事パンチアウトで終われるのか!?
6/17JB長岡支部月例会にお邪魔しました!前半3G1.2番レーンでかなり苦戦しましたが後半レーン移動でプラス40ピン終わり良ければよし!笑
6/18 に編集しました
ボウリングはスポーツとしての楽しさだけでなく、継続することで意外なダイエット効果も期待できます。私自身も長期間プレーする中で体重管理がしやすくなり、全身の有酸素運動にもなっていると実感しています。 特にサムレス投球は手首や親指の負担を減らし、長時間の練習や試合でも疲労が少なくなるため、体へのストレスを抑えつつ高いパフォーマンスを維持できます。レーンのコンディションやボールの種類によっても投げ方を工夫し、ゲーム感覚で調整していくのが楽しいポイントです。 今回参加したJB長岡支部月例会では、前半の1、2番レーンで苦戦したものの、後半にレーン移動をしてプラス40ピンを達成。これは精神的な切り替えとレーンの変化を読み取る力が大きく影響したと感じています。 誕生日という特別な日に最後のフレームでパンチアウトを決められたことは、ボウリングの技術だけでなく、気持ちの持ちようも重要であることを改めて教えてくれました。これからもプロを目指して練習を重ね、皆さんにもボウリングの魅力やスポーツとしての楽しみ方を共有していきたいと思います。





























