定番鶏もも肉じゃない「手羽元で醤油煮」

通常は鶏もも肉か場合によっては鶏むね肉で作ることが多いメニューですが、家にあった手羽元で作ったら子どもたちが激ハマりしたので、たくさん作ってみました。

#半額無料万歳

#うちのお金事情

手羽元は1キロ入りが、そもそも580円で安いの発見しましたが、それが10%オフの522円!!

1キロは14本入りでした♡

深いフライパンに並べられるのが10本だったので、10本で作りましたよ。

#レシピ投稿チャレンジ

【手羽元の醤油煮(3〜4人分)】

手羽元  10本

醤油  大さじ3

砂糖  大さじ2〜3

酢   大さじ1

水   大さじ3

鷹の爪 ひとつまみ

砂糖は、醤油辛い味付けの方がよければ大さじ2。

甘みしっかりの方が良ければ大さじ3で作ってください。

⑴ 深めのフライパンに手羽元を皮めを下にして並べて、その他全ての材料を入れて、蓋をして火にかける。

⑵ 沸々してきたら中〜強火にして火を通しますが、適宜蓋を外してひっくり返す。

⑶ 20分ほど煮ていると水分がなくなって照りっとします。

お好みで白髪ネギを添えたり、ゆで卵と食べたりしてください。

#レモ友大募集

#コメントチャレンジ

2025/11/27 に編集しました

... もっと見る手羽元の醤油煮って「味は好きだけど、煮込みが面倒そう…」と思っていたんですが、フライパンで作ると意外とラクでした。私が作る時に気をつけている“失敗しにくいコツ”と、よく検索される疑問(400gは何本?盛り付けどうする?)をまとめます。 ■手羽元400gは何本くらい?(目安) 手羽元はサイズ差がありますが、だいたい1本40〜60gくらいが多い印象です。なので400gなら「6〜10本」くらいが目安。今回みたいに1kgで14本なら、1本あたり約70gなので、400gだと5〜6本くらいになります。買ったパックの本数と重さを見て、ざっくり逆算すると分量調整がしやすいです。 ■煮込み(醤油煮)を照り照りにするコツ ・最初は皮目を下にして並べる:皮から脂が出て、臭みも抑えやすく、仕上がりが香ばしくなります。 ・途中で数回ひっくり返す:色ムラ防止+味が均一に。 ・最後は蓋を外して煮詰める:水分が飛ぶと一気に“照り”が出ます。焦げやすいので、煮汁が少なくなったら火加減だけ注意(中火〜弱め)しています。 ■味の調整ポイント(家族ウケ重視) ・甘めが好きなら砂糖多め、キリッとさせたいなら少なめが正解。 ・辛味は鷹の爪を「最後まで入れる」としっかり辛く、「途中で取り出す」とほんのりピリ辛にできます。子どもがいる日は途中で抜くことが多いです。 ■手羽元の煮物、盛り付けで“お店っぽく”見せる ・白髪ネギ:鉄板。こってり醤油だれに合って、見た目も一気に締まります。 ・ゆで卵:煮詰めた後のフライパンに入れて転がすだけでも味が絡んで満足感UP。 ・青菜を添える:小松菜や茹でたブロッコリーを横に置くと、茶色一色にならず写真映えします。 ■作り置き・翌日の食べ方 冷めると味がさらにしみます。翌日は、残った煮汁を少し水で伸ばして温め直し、丼(ごはん+手羽元+白髪ネギ)にすると家族の食いつきが良かったです。

25件のコメント

だいすけの画像
だいすけ

あ、同じ〜 私もコレ作ります😊 揚げるより楽で良いです👍

もっと見る(1)
えりぃの画像
えりぃ

めちゃ美味しそうですね〜❤️🥰

もっと見る(1)

もっとコメントを表示