シンプルでありながら細部までこだわりぬいた「鉛筆シャープ」

小学生の子ども達は、

当たり前に“鉛筆”ユーザーですが、

尋常じゃなく短くなるのが早い上にすぐに無くす😅

学校は鉛筆オンリーではありますが、

家では削る手間…というか削らないから丸いまま使って嫌なので、ということがあってこんなシャープを渡しています。

#勉強の相棒

▫️KOKUYO 鉛筆シャープ

鉛筆とシャープペンシル双方の良さをあわせ持つ商品です。

芯の太さは0.3~1.3mmの5種ありますが、子どもが使うので1.3mmです。

折れにくく、力強い濃さでかけて、

鉛筆B2〜B4のように使えます。

#これ超おすすめ

【鉛筆シャープ特徴】

1. 鉛筆のようなシンプルな六角軸

2. 鉛筆の多様な筆記線を芯径で表現

芯の太さの違いによるもの

3. 芯補充も極力シンプルに

シャープペンシルを使用する上で欠かせない芯の補充も極力シンプルに。ノック部分の穴に直接芯を入れるだけのスピードイン機構を採用しています。

#コメントチャレンジ

#レモ友大募集

#レモバズチャレンジ

2025/11/30 に編集しました

... もっと見るうちも小学生がいるので、「鉛筆の芯が刺さった跡」問題はかなりあるあるです。プリントの裏が机に当たっていたり、力が強くて芯先が食い込んだりすると、黒い点+小さなへこみが残って、消しゴムだけじゃ取れないんですよね…。ここでは私が家でやっている“薄くする”手順を素材別にまとめます(※賃貸や高級家具は、目立たない場所で試してからが安心です)。 ■まず確認:それ「汚れ」?「へこみ」? 鉛筆跡は、(1)表面に付いた黒鉛の汚れ と (2)芯が刺さってできたへこみ(+黒鉛が入り込んだ状態)のセットになっていることが多いです。汚れだけなら消しゴムでかなり落ちますが、刺さった跡は“繊維の中に黒鉛が入っている”ので、順番が大事です。 ■木の机・学習机(塗装あり) 1) まずは練り消し or よく消える消しゴムで、こすらず「押して取る」 こすると黒鉛が広がることがあるので、点の上に押し当てて剥がすイメージが◎。 2) 取れにくい黒い点は、メラミンスポンジを“超軽く” 水を含ませて固く絞り、力を入れずに数回だけ。塗装面は削れる可能性があるのでやりすぎ注意です。 3) へこみが残る場合 木は濡らして温めると少し戻ることがあります。水で湿らせた布を当て、低温のアイロンを短時間(数秒)当てる方法がありますが、塗装や素材を傷めやすいので慎重に。自信がなければ「汚れだけ薄くする」で止めるのが無難です。 ■フローリング ワックスがある床は、研磨系(メラミン等)でムラになりやすいです。まずは消しゴム→中性洗剤を薄めた水で固く絞った布で拭く、の順が安全寄り。黒い点だけが残る時は、練り消しで“吸着”を試すと薄くなることがあります。 ■壁紙(ビニールクロス) 壁紙は摩擦でテカりが出やすいので、こすり落とすより「浮かせて拭く」がおすすめ。 ・薄めた中性洗剤を布に含ませてトントン→水拭き→乾拭き ・それでも残る黒点は、消しゴムを軽く当てる(強くこすると毛羽立ち注意) ■跡を作りにくくする“予防”も大事 ・下敷きを必ず敷く(プリント学習こそ効果大) ・筆圧が強い子には、芯が太くて折れにくい筆記具がラク うちは家だとKOKUYOの鉛筆シャープ(1.3mm)を使わせることが多いです。鉛筆っぽい濃さで書けて、芯が折れにくいので、イライラして強く押し付ける→刺さる…の流れが減りました。 ■最後に:完全に消えない時の考え方 刺さった跡は“素材の傷”なので、無理に消そうとして広げるより「黒い点だけ薄くして、光の当たり方で目立たないレベルにする」くらいが現実的でした。学習机なら透明デスクマットで隠せるのも助かります。

56件のコメント

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omipen027🍀kaori 🍀

いいですね❤️ 始めて知りました! 随分むかし、鉛筆で家計簿付けるのが 好きでした! 鉛筆✏✐✎✍感覚が凄いです❤️👍 探してみたいです❤️🥰

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はなはな♣︎

何で便利なのー🤩👍 娘が小さい頃にこんなの欲しかった❤️

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