子ども達が沢山着てくれた思い出いっぱいのパジャマ♪
もう着れないけど、捨てられない…そんな思いで、ボロボロになった刺繍の上からまた針を入れ、毎日使えるキーケースにリメイクしました☺️💕
思い出が暮らしの道具になると、手に取るたびに嬉しくなります✨
キーケースを見て、「俺が連れて行く!」とカバンに入れる息子。
毎日一緒に持ち歩けるアイテムになりました☺️⭐️
子どもたちが大切にしていたパジャマを捨てることができず、新しい形に生まれ変わらせる「リメイク」は、物とのつながりを大切にする私にとって特別な時間でした。 刺繍が施された布地は思い出そのもの。ボロボロになっていても、その一針一針に家族の歴史が詰まっています。そこで、刺繍部分を活かして毎日使えるキーケースへとリメイクすることを決めました。丁寧に針を入れ直す作業は、大変ですが心がこもり、完成したときの達成感は格別です。 キーケースは丈夫で長持ちし、息子が「俺が連れて行く!」と喜んで持ち歩いてくれる様子を見ると、作ってよかったと実感しました。また、リメイクすることで、新たな物語が生まれ、パジャマが形を変えて家族の暮らしに寄り添っています。 こんなふうに思い出の品を暮らしの道具として生まれ変わらせるリメイクは、物を大切にする心を育てるだけでなく、エコにもつながります。もし同じように大切な服や布があれば、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか?手作りの温もりも感じられて、暮らしがもっと 豊かになると思います。






























今晩は😊 わぁ、素敵なリメイクですね🤩👍 お裁縫が得意な方って尊敬しかありません👏🥲💕 針仕事が苦手なみゅ④はゴブリン達小さな🧦を、幾重にも重ねてぬいぐるみを作りましたよ🤭💧