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35歳の私が年下男性にモテるようになった理由自分なりに分析してみた
モテるって言葉、 使うの恥ずかしいけど。 正直に書く。 @yoitokiofficial を使い始めて 年下男性からの反応が 思ってたより全然よくて。 なんでだろうって 自分なりに考えてみた。 ①年齢を隠さなかった プロフィールに 35歳ってちゃんと書いた。 サバ読もうかとも思ったけど どうせわかるし、 最初から正直でいようって。 そしたら年齢を見た上で 連絡してきてくれる人だけが残った。 最初から年齢を気にしない人と 話せたのが大きかった。 ②等身大でいた 年上らしく見せようとか しっかりしてるとこ見せなきゃと
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年下の彼のことを職場に話した日の話正直しんどかった
言うつもりなかった。 職場の人には プライベートのこと あまり話さないから。 でも先輩に 「最近彼氏できたんじゃない? なんか雰囲気変わったよ」 って言われて つい話してしまった。 「実は、少し年下で」 一瞬、間があった。 「何歳下?」 「5歳です」 また間があった。 「へえ。 大丈夫なの? 遊びじゃないの?」 笑顔で言ってくれてたけど その「大丈夫なの?」が ちょっと刺さった。 別の同僚には 「若い子と付き合うの大変じゃない? 価値観違いそう」 って言われた。 ランチ終わって 自分の席戻った時
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年下男性と付き合いたいなら同い年の男性を追いかけるのをやめた方がいい
これ、賛否あると思う。 でも私が思ってること 正直に書く。 30代で 「条件のいい同い年か年上」 を探し続けてる女性、 もしかしたら 出会えない理由が そこにあるかもしれない。 同い年か年上の男性、 30代になると 選択肢がどんどん狭くなる。 結婚してる、 離婚歴あり、 仕事優先で恋愛する気がない、 年下の子がいい。 真剣に探せば探すほど 「いない」ってなる。 でも年下男性に目を向けると 全然違う景色がある。 真剣に将来を考えてる、 年上女性の落ち着きが好き、 対等な関係を求めてる。 そういう男性、 思ってる
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年上女性が年下男性に選ばれない本当の理由言っていいですか
マッチングしない、 続かない、 告白されない。 年上だから? 違うと思う。 私が思う 本当の理由を書く。 年齢のせいにしてるから 「35歳だから無理か」 「年上だから引かれるかな」 この考えって 相手に伝わる。 自信のなさって 言葉にしなくても にじみ出る。 年下男性は 年上女性の年齢より その人の雰囲気を見てる。 自分を年齢で諦めてる人と 一緒にいたいとは思わない。 年上らしくしようとしてるから 完璧に見せようとする、 弱いとこ隠す、 全部わかってるふりをする。 それって 一緒にいて疲れる。
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正直に言う。年下男性との恋愛、おすすめできない人がいる
応援したい気持ちはある。 でも正直に言う。 年下男性との恋愛、 向いてない人がいると思う。 ①年下だから自分がリードしなきゃ と思ってる人 年の差恋愛を 上下関係だと思ってると 絶対しんどくなる。 彼は部下じゃない。 対等なパートナー。 そこを勘違いしたまま 付き合っても お互い疲れるだけ。 ②年下だから不安、が消えない人 「どうせ若い子に行く」 「本気じゃないかも」 「私には勿体ない」 この考えが ずっと頭から離れないなら 付き合っても苦しいだけ。 不安は相手が消してくれるんじゃなくて 自分で手放すもの。
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年下の彼と初めて年齢のことを真剣に話した夜
付き合って4ヶ月くらいの時。 ずっと言えなかったことを 言ってしまった夜があった。 特別なきっかけがあったわけじゃない。 夜、彼の家で ご飯食べ終わって なんとなくテレビ見てたら 急に怖くなってきた。 「この人、 5年後も私といるのかな」 その考えが頭から離れなくて 黙ったまましばらくいた。 彼が気づいて 「どうしたの」って聞いてきた。 言おうか迷った。 でも言った。 「ねえ、正直に聞いていい。 年上の私と付き合ってて しんどいとか、 将来のこと不安とか、 そういうの、ない?」 言った後、 後悔した。
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年下彼氏に「俺も決めたい時ある」って言われた日の話
付き合いたての頃、 デートの計画は 全部私が立ててた。 お店のリサーチ、 予約、 当日の流れ、 全部。 年上だから ちゃんとしなきゃって 思ってたから。 彼が喜んでくれてるのも わかってた。 だから続けてた。 4回目か5回目のデートの帰り道、 ふと彼が言った。 「みくって、 いつも全部決めてくれるじゃん。 嬉しいんだけど、 俺も決めたい時、あるんだよね」 責めてるわけじゃなかった。 声のトーンも穏やかだった。 でも私、 その場でうまく返せなかった。 「あ、ごめん、 そうだよね、私が決めすぎてたね」
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正直に言う。年の差恋愛、不安になる瞬間が今もある
綺麗事言うのやめる。 付き合って2年近くなって、 彼のことは信頼してる。 でも不安になる瞬間、 今もある。 正直に書く。 彼の友達の話を聞く時。 みんな20代後半で、 合コンとか、 新しい出会いとか、 そういう話が普通に出てくる。 私には関係ない世界の話で。 「この人、いつか 同い年の子がいいって 思うんじゃないかな」 って、ふと思う瞬間がある。 将来の話をする時。 私が感じてる焦りを 彼はまだ感じてないことがある。 それが年齢の差なのか 個人の違いなのか わからなくて、 一人で考え込む夜がある。
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年下の彼と付き合って初めて「結婚」って言葉が出た夜の話
これ、誰にも話してなかった。 付き合って8ヶ月くらいの時。 特別な日でもなんでもなくて、 家で夜ご飯食べながら なんとなくテレビ見てた。 友達の結婚式の話になって、 私がぽつっと言った。 「最近周りで結婚ラッシュで、 なんかちょっと焦るわ」 完全に独り言のつもりだった。 彼、しばらく黙ってて。 「俺と結婚、考えたことある?」 え。 思わず変な声出た笑 冗談っぽく言ったのか 本気なのかわからなくて、 「え、どういう意味?」って聞いたら 「そのままの意味だけど」 って。 頭が真っ白になった。 うれしい
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年下の彼に言われて一番胸に刺さった言葉今でも忘れられない
これ書くか迷ったけど、書く。 付き合って少し経った頃、 私、かなり情緒不安定だった。 仕事もバタバタしてたし 年齢のこととか 将来のこととか 色々重なってた時期で。 彼と電話してる時に なんかもう限界で 泣いてしまった。 泣きながら 「なんか最近、 自分がよくわかんなくなってきた」 って言ったら 彼に 「それ、ずっと一人で 抱えてたんでしょ」 って言われた。 責めてるわけじゃなくて ただ、そう言われた。 なんかその一言で わーって泣けてきた。 ずっと年上だから しっかりしなきゃって思って 誰にも弱いとこ見
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「年上だから」って遠慮してたこと全部やめた話
付き合いたての頃の私、 今思うとすごく窮屈だった。 年上だから、 ちゃんとしなきゃ。 年上だから、 弱いとこ見せちゃいけない。 年上だから、 わがまま言っちゃいけない。 年上だから、 先にごめんって言わなきゃ。 全部、自分で自分に 課してたルールだった。 彼が求めてたわけじゃない。 誰かに言われたわけでもない。 ただ私が 「年上なんだから」って 勝手に背負ってた。 気づいたのは 付き合って3ヶ月くらいの時。 ケンカした夜に 彼に言われた。 「みくって、なんで いつも先に謝るの。 俺が悪い時も。」 ドキ
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35歳の私がマッチングアプリを始めた理由全部話す
恥ずかしい話をする。 アプリを始める前の私、 正直かなりしんどかった。 34歳の終わりごろ。 仕事は充実してた。 友達もいた。 生活も別に困ってなかった。 でも家に帰るたびに なんか違うな、って思ってた。 誰かに今日あったこと話したい。 ただそれだけなのに 話せる相手がいなかった。 合コンは20代ばかりで浮いてた。 職場に気になる人もいない。 友達の紹介も なんとなく断り続けてた。 気づいたら 「もう私には無理かな」 って思い始めてた。 35歳になった誕生日の夜、 一人でご飯食べながら 本当にこのままでいいのかなって
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年下彼氏ができてから自分が変わったと思うこと正直に書く
付き合う前の私と 今の私、 全然違う人間になった気がする。 大げさじゃなくて、本当に。 ①年齢を言い訳にしなくなった 以前は何かあるたびに 「もう35だから」 「年齢的に厳しいかな」 って自分で自分に制限をかけてた。 彼と付き合って気づいた。 年齢を一番気にしてたのは 自分だけだったって。 ②「どうせ無理」が減った 恋愛だけじゃなくて 仕事も、新しいことも、 「どうせ私には無理」って 先に諦める癖があった。 年下の彼が 当たり前に私を信じてくれるから 気づいたら私も 自分を信じられるようになってた。 ③人に頼れるように
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年下の彼に初めて「好き」って言われた日今でも覚えてる
正直、信じられなかった。 告白された瞬間、 最初に出てきた言葉が 「え、私でいいの?」 だった。 5歳下の彼が どう考えても私のことを 好きになるわけないって 勝手に決めてた。 出会ったのはヨイトキ。 最初はただ話しやすい人だなって 思ってただけ。 毎日連絡が来るようになって、 会う約束して、 2回目のデートの帰り道に言われた。 「みくさんのこと、好きです」 あの時の帰り道の景色、 今でもはっきり覚えてる。 嬉しいより先に怖かった。 「年上だから、すぐ飽きられるかな」 「本気じゃないのかな」 「私が勘違いし
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年の差カップルがケンカする時のリアル綺麗事なしで話す
綺麗事は言わない。 年の差カップルでも ケンカはする。 むしろ年の差があるからこそ ぶつかるポイントがある。 正直に話す。 ①将来の話でズレる 私は「そろそろ結婚とか考えたい」 彼は「まだ色々やりたいことがある」 同い年でもある話だと思う。 でも年の差があると このズレが少し怖くなる。 「やっぱり年齢が違うから?」って 余計なことまで考えてしまう。 ②スピード感が違う時がある 決断のスピード、 将来への焦り、 真剣度のタイミング。 私の方が先に焦ってることが多い。 それを責めることはできないけど、 正直しんどい時もある。
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年下男性と付き合う前に知っておきたかったこと
付き合う前、 年下男性ってどうなんだろうって 正直不安だった。 「すぐ飽きられそう」 「頼りなさそう」 「やっぱり同い年か年上の方がいいのかな」 全部、思ってた。 でも実際付き合ってみて わかったことがある。 知っておけばよかったな、って 今でも思うこと。 ①年下だから幼い、は完全に思い込み 年齢と精神的な成熟度は別の話。 彼は私より落ち着いてる場面も多い。 「年下だから」で判断してた自分が恥ずかしい。 ②リードしなきゃいけないプレッシャーは 自分で作ってた 「年上だからしっかりしなきゃ」って 勝手に気張ってた。 彼は別にそれを求
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年の差カップルって周りにどう思われてる?ぶっちゃけ話す
正直に話す。 彼との年の差を 周りに話した時の反応、 全部バラバラだった。 友達A(同い年) 「えっ、年下?なんか大丈夫?」 → 心配してくれてるのはわかる。 でもなんで大丈夫じゃないの前提なの。 友達B(既婚) 「いいじゃん!若い男の子って元気あって楽しそう」 → 一番テンション上がってくれた笑 職場の先輩 「遊ばれないように気をつけてね」 → ありがとう。でも彼、私より真剣だよ。 家族 「結婚とか考えてるの?」 → まだそこ?笑 みんな、それぞれの価値観で見てくる。 気になった時期もあった。 でも今は正直、 どう思わ
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「年上だからどうせ無理」って思ってた自分へ
過去の自分に言いたいことがある。 「年上だから無理」って 諦めるのが一番もったいないよ、って。 30歳の頃の私は、 年下男性を好きになるたびに 自分で気持ちを消してた。 「どうせ若い子がいい」 「年上って引かれるだけ」 「私には関係ない話」 そうやって、 始まる前に終わらせてた。 Yoitokiで彼に出会ったのは34歳の時。 最初は普通に話してた。 年齢のこと、気にしてなかった。 気づいたら毎日連絡してて、 2ヶ月後には会ってた。 告白されたとき、 「え、私でいいの?」って 本当に思った。 でも彼は 「年上とか年下と
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年下男性が年上女性を好きになる理由、彼本人から聞いた話
付き合って半年くらいの時、 彼に聞いてみた。 「なんで年上の私を好きになったの?」 恥ずかしかったけど、 ずっと気になってたから。 彼が言ったのはこの3つ。 ①自分の意見を持ってるところ 「同世代の子って、なんでも合わせてくる。 みくは違う意見でも普通に言ってくれる。 それが大人っぽくて好き」 ②感情的にならないところ 「ケンカしても冷静に話せる。 こっちも落ち着いて話せる気がする」 ③一緒にいて安心できるところ 「なんか、側にいると ちゃんと前に進める気がする」 正直、全部予想外だった。 「若くないから」とか 「見た目が」
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35歳でアプリを始めた時、正直めちゃくちゃ怖かった
正直に言う。 アプリ始める前、 めちゃくちゃ怖かった。 「35歳でアプリって、痛くない?」 「どうせ若い子に負ける」 「真剣な人なんていないでしょ」 全部、自分で自分に言い聞かせてた。 でも一番怖かったのは 「始めても、誰にも選ばれなかったら どうしよう」ってこと。 それが怖くて、ずっと踏み出せなかった。 友達に勧められてYoitokiを入れたのは、 もう婚活を諦めかけてた頃だった。 最初の1週間、アプリ開くたびにドキドキしてた。 でも気づいたら、 5歳下の彼とメッセージしてた。 「年上でも全然関係ない」って 最初から
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