【下まぶたライン、どうする?】
こんな人におすすめ!
✔️下まぶたにライン引きたいけど、どうしたらいいかわからない
✔️目がぼやっと見える
✔️下まぶたライン引くと平成メイクになる
✔️下まぶたラインこわい!
一重まぶたさん向けメイクレッスンしていると、
「アイライン引いても見えません!😭」
というお悩みをもう2548386478回聞いてまいりましたが…
一重だろうが二重だろうが、
みんなの味方、下まぶたライン✨✨
どんな目の形でも、絶対見えるラインなんです☺️
でもこれが、案外難しい。
確かにぱっちりはするけど、アイライン浮いてる…?
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こんな現象が怖い人は、リップライナー使ってみて!
下まぶたって、いわば粘膜。
唇用のリップライナーは、粘膜である唇に近い色で作られてるから、粘膜ぽカラーが多いんです!!
もちろん、ピンクやくすみカラーの粘膜カラーのアイライナーでもOK🙆♀️
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リップライナーなので、ぼかしもできるし、でもライナーだからアイシャドウよりは締まる。
絶妙バランスが簡単にできちゃいます✨
下まぶたラインチャレンジしてみたい人はぜひ試してみてね!
下まぶたラインは、メイクの中でも特に目元の印象を左右する重要なポイントです。私も以前は、下まぶたにラインを引くとどうしても浮いて見えたり、古くさい印象になることを気にして避けていました。しかし、一重でも二重でも誰にでも見え るラインの引き方を覚えると、自然に目元が引き締まり、顔全体のバランスが良くなります。 筆者が特におすすめするのがリップライナーの活用です。なぜなら、下まぶたの粘膜は唇と同じような質感と色味を持っているため、唇用のリップライナーなら自然な粘膜色が多く、浮かずに馴染みやすいからです。ピンク系やくすみカラーを選ぶことで、きつさを抑えながらもしっかり目元を引き締められます。 使い方としては、ラインを引いた後に指や綿棒で優しくぼかすだけ。これによりアイシャドウのような柔らかさとアイライナーのシャープさの絶妙なバランスが生まれます。私も最初は怖かったこのテクニックですが、慣れてくると毎日のメイクがグッと華やかに変わり、自信が持てるようになりました。 さらに、下まぶたにラインを引くことで目の縦幅が強調され、目がぼやっと見える悩みも解消されます。しかも平成メイクのような古い印象にならずに、今風の洗練された目元に仕上げられるのは嬉しいポイントです。 アイラインが見えにくいと感じている方や、下まぶたラインに挑戦してみたいけど不安な方は、ぜひリップライナーでのライン引きにチャレンジしてみてください。継続的に使ううちに、自分に合ったカラーや引き方が見つかるはずです。これからのメイクがもっと楽しくなることでしょう。




















なるほど!その手がありましたか! なんか、リップはリップにしか使えないって勝手に決めつけてたけど、色んなところに使えるってビックリです☺